- 北米の研究図書館センター(CRL)が紙資料の共同アーカイブ事業について提案 - 2010-02-09
- ニューヨーク公共図書館、新しい地図サイトを公開 - 2010-02-09
- 18世紀の欧州における手紙のやりとりをリンクし当時の「ウェブ」を再現する試み - 2010-02-09
- 米国Alibris社のコレクション構築のための助成機関が決定 - 2010-02-09
- CrossRef、DOI登録数が4000万件を突破 - 2010-02-09
- 光学・光通信学の国際的学会が電子書籍の保存についてPorticoと提携 - 2010-02-09
- 英国図書館、マイクロソフトと共同開発した研究支援ツールを公開 - 2010-02-09
- コロンビア大学図書館、2013年までの戦略計画を公開 - 2010-02-09
- 英国図書館、19世紀の小説コレクションをKindle向けに提供へ - 2010-02-08
- 図書館のSNS活用の意図と現実の矛盾とは - 2010-02-08
- オープンアクセス誌出版のためのオンラインガイド - 2010-02-08
- 【イベント】国立国会図書館、メリーランド大学図書館長による講演会「これからの大学図書館:グーグル化する世界と将来展望」を開催 - 2010-02-08
- 米国の連邦政府議会議員のTwitter使用率は38% - 2010-02-08
- 千葉市図書館、サービスプランの意見を募集 - 2010-02-05
- 【イベント】第1回産業日本語研究会・シンポジウム(2/24・東京) - 2010-02-05
図書館に関する最新ニュース 「カレントアウェアネス-R」(CA-R)
メールマガジン 「カレントアウェアネス-E」(CA-E)
- E1013 - 子どもたちの読書を楽しくするセラピー犬 - 2010-02-03
- E1014- 「日本版フェアユース」についてのワーキングチーム報告書 - 2010-02-03
- E1015 - スペインの国立電子図書館,著作権保護期間中資料の提供開始 - 2010-02-03
- E1016 - ホームレス支援のため図書館がソーシャルワーカーを雇用(米) - 2010-02-03
- E1017 - オランダ王立図書館,2010‐2013年の戦略計画を発表 - 2010-02-03
- E1018 - デジタル時代の政府刊行物の永続提供に向けて(米国) - 2010-02-03
- E1007 - 図書館司書が選んだ「本の福袋」の貸出 - 2010-01-20
- E1008 - 公共図書館が廃刊になった地方紙アーカイブの管理者に(米国) - 2010-01-20
- E1009 - JISC,リポジトリ等開発支援プログラムの最終評価報告書を発表 - 2010-01-20
- E1010 - 英国図書館の新書庫が公式オープン - 2010-01-20
雑誌 「カレントアウェアネス」(CA)
- CA1697 - 縮小する雑誌市場とデジタル雑誌の動向 / 湯浅俊彦 - 2009-12-24
- CA1698 - これからの学校図書館―新学習指導要領と教育の情報化をめぐって / 森田盛行 - 2009-12-24
- CA1699 - 「読みやすい図書のためのIFLA指針」の改訂について / 野村美佐子 - 2009-12-24
- CA1700 - 「偽学術雑誌」が科学コミュニケーションにもたらす問題 / 藤垣裕子 - 2009-12-24
- CA1701 - 韓国の図書館における電子書籍の提供 / 田中福太郎 - 2009-12-24
- CA1702 - 動向レビュー:Google Book Searchクラスアクション(集合代表訴訟)和解の動向とわが国の著作権制度の課題 / 鳥澤孝之 - 2009-12-24
- CA1703 - 研究文献レビュー:情報リテラシー教育:図書館・図書館情報学を取り巻く研究動向 / 野末俊比古 - 2009-12-24
- CA1691 - 学術情報プラットフォームとしてのCiNii / 大向一輝 - 2009-10-05
- CA1692 - ニューヨーク・タイムズ紙が報ずる「読むことの将来」 / 影浦 峡 - 2009-10-05
- CA1693 - 動向レビュー:オープンアクセスは被引用数を増加させるのか? / 三根慎二 - 2009-10-05
当サイトからのお知らせ等
- 『カレントアウェアネス-E』165号発行 - 2010-02-08
- 『カレントアウェアネス-E』164号発行 - 2010-01-20
- 2009年にアクセスの多かった記事(『カレントアウェアネス-R』) - 2010-01-08
- 2009年にアクセスの多かった記事(『カレントアウェアネス-E』) - 2010-01-08
- 2009年にアクセスの多かった記事(『カレントアウェアネス』) - 2010-01-08


