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昭和10年9月碓氷川の大水害の様子と、その際ブルーノ・タウトが義捐金を出したと日記に書いているらしいがその詳細について知りたい。(高崎市立中央図書館)

昭和10年9月25・26日の水害の様子は高崎市史などに記載があります。 タウトの義捐金については、日記によると10月3日に『僅かではあるが幾許かの義捐金を山下の村に贈った』とだけでしたが、欄外に注として、金額は50円だったこと、大型のバケツにタウトの名を記して罹災者に贈るのに30円を要し、残り20円は金で分けたとありました。 平成23年3月24日上毛新聞1面の三山春秋には『この時タウトは被災した旧八幡村に義援金を送り、「水害見舞ブルーノ・タウト」と墨書されたバケツが家々に配られたという』と載っています。 以下、当館所蔵の参考資料になります。 新編高崎市史 通史編4 p.314  昭和十年の大水害  付録の「付表・年表」の当該年にも記載あり。 群馬の20世紀 p.150  県下の大水害 新編高崎市史 資料編10 p.316,317  昭和十年の大水害  大水害で殉職した七兵士 日本 1935-36年  タウトの日記   1935年9/25・26に水害の様子、10/3・4に義捐金について記載あり。 日本災害資料集 水害編第3巻  「昭和十年群馬縣風水害誌」(群馬縣 昭和12年刊)の復刻版 商工たかさき 740号 2014.8 p.28-29  昭和10年の大洪水(高崎アーカイブ) 上毛新聞 平成23年3月24日 1面  三山春秋 たかさき100年  第43回 ブルーノ・タウトと高崎 手島仁著  第44回 昭和10年の大水害と7兵士の殉職 金井千廣著  (http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2013120900226/ 2018.7.20最終確認) 参考資料:高崎市市史編さん委員会 編 , 高崎市. 新編高崎市史 通史編 4 (近代現代). 高崎市, 2004. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007511756-00, (当館資料番号 117143933) 参考資料:上毛新聞社 編 , 上毛新聞社. 群馬の20世紀 : 上毛新聞で見る百年. 上毛新聞社, 2000. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002881287-00, 4880587656(当館資料番号 117087262) 参考資料:高崎市市史編さん委員会 編 , 高崎市. 新編高崎市史 資料編 10 (近代・現代 2). 高崎市, 1998. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002740461-00, (当館資料番号 117064873) 参考資料:タウト 著 , 篠田英雄 訳 , Taut, Bruno, 1880-1938 , 篠田, 英雄, 1897-1989. 日本 : タウトの日記 1935-36年. 岩波書店, 1975. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001227390-00, (当館資料番号 111003893) 参考資料:吉越昭久 編・解説 , 吉越, 昭久, 1948-. 日本災害資料集 水害編第3巻 (昭和十年群馬県風水害誌). クレス出版, 2012. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I023820608-00, 9784877336851(当館資料番号 114683675) 参考資料:昭和10年の大洪水. 高崎商工会議所, 2014. (高崎アーカイブ) 商工たかさき 740号 p. 28-29, (当館資料番号 157002973) 参考資料:三山春秋. 上毛新聞 平成23年3月24日 p. 1面 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000056941-00, (当館資料番号 150990570) 備考:2016.1.13:「上毛新聞 平成23年3月24日」を追加。 2017.8.11:回答を修正。 2018.7.20:「たかさき100年」を追加。

生物のオスとメスに、「♂」「♀」の記号を使うのは何故か。(神戸市立中央図書館)

『博物学の欲望』講談社によると、カール・フォン・リンネが『植物の種』(1753)の中で、初めて雄株と雌株の記号として用いた。もともとは占星術に用いられてきた記号で、火星(♂)をつかさどる戦の神マルス=男性的、金星(♀)をつかさどる美の女神ビーナス=女性的とみなされていた、とある。

江戸時代、うなぎのかば焼きは開いていなかった?(東京都江戸東京博物館 図書室)

 かば焼きの語源のひとつにかかわることですが、これは本当で、『図説江戸時代食生活事典』(日本風俗史学会編・雄山閣出版・請求記号3838/4/91)に「古くはウナギを長いまま串に刺して焼いたが、その形がカバ(蒲、ガマともいう)の穂に似ているから蒲焼」という説があるとあります。  『燕石十種』第三巻(岩本佐七(達磨屋活東子)編・中央公論社・請求記号0815/7/3)所収の「神代余波」や『未刊随筆百種』第二巻(三田村鳶魚編・中央公論社・請求記号9145/5/2)所収の「俗事百工起源」などに、蒲の穂に似たうなぎのかば焼きの図が載っています。 参考資料:『図説江戸時代食生活事典』(日本風俗史学会編 雄山閣出版 1991年 3838/4/91), 参考資料:『未刊随筆百種』第二巻(三田村鳶魚編 中央公論社 1976年 9145/5/2), 参考資料:『錦絵が語る江戸の食』(松下幸子著 遊子館 2009年 3838/215/0009)p.110-111, 参考資料:『燕石十種』第三巻(岩本佐七(達磨屋活東子)編 中央公論社 1979年 請求記号0815/7/3), (備考※1に「神代余波」のリンク。) 参考資料:『江戸の食文化 和食の発展とその背景』(原田信男/編 小学館 2014年 3838/254/0014)p.131, 備考:※1『神代余波』(国文学研究資料館電子資料館) http://base1.nijl.ac.jp/iview/Frame.jsp?DB_ID=G0003917KTM&C_CODE=0364-004907&IMG_SIZE=&IMG_NO=25 (2014/7/28確認) ※2『類聚近世風俗志 : 原名守貞漫稿. 上 原名守貞漫稿』(国立国会図書館デジタルコレクション) http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1053410/78 (2015/7/20確認) ※3「うなぎの蒲焼」(歌舞伎座「江戸食文化紀行」) http://www.kabuki-za.com/syoku/2/no1.html (2014/4/1確認) ※4「鰻の生態」(歌舞伎座「江戸食文化紀行」) http://www.kabuki-za.com/syoku/2/no280.html ※5「鰻の蒲焼ができるまで」(サイエンスチャンネル) https://sciencechannel.jst.go.jp/B980601/detail/B070601233.html (2018/7/20確認) ※6 味の素食の文化センター http://www.syokubunka.or.jp/ (2017/7/7確認)

明治・大正時代における高崎市内の地震災害の被害、特に建造物の被害状況について知りたい。(高崎市立中央図書館)

該当時期に高崎に大きな被害をもたらした地震としては大正12年の関東大震災が、またお探しの時期とは若干ずれますが、昭和6年の西埼玉地震があります。 「群馬の噴火災害草軽縣令」には災害時の新聞記事が再録されており、当時の報道を知ることができます。 また「群馬県気象災害史」「群馬の自然災害」には風水害・火山爆発・地震などの県内の自然災害の一覧が掲載されています。 以下、当館所蔵の参考資料になります。 新編高崎市史 通史編4 p.310-312,312-314  関東大震災の被災状況について  西埼玉地震について 新編高崎市史 資料編10 p.310-311,315-316  関東大震災の被害の状況  西埼玉地震の被害状況 群馬県気象災害史 群馬の噴火災害草軽縣令 p.132,141  当時の新聞の災害等に関わる切抜きを掲載した資料 たかさき100年  第20回 関東大震災と高崎 石原征明著  (http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2013120900226/ 2018.7.20最終確認) 参考資料:高崎市市史編さん委員会 編 , 高崎市. 新編高崎市史 通史編 4 (近代現代). 高崎市, 2004. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007511756-00, (当館資料番号 117143933) 参考資料:高崎市市史編さん委員会 編 , 高崎市. 新編高崎市史 資料編 10 (近代・現代 2). 高崎市, 1998. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002740461-00, (当館資料番号 117064873) 参考資料:前橋地方気象台. 群馬県気象災害史. 前橋地方気象台, 1967. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001091557-00, (当館資料番号 110346079) 参考資料:平田一夫 編 , 平田, 一夫, 1930-. 群馬の噴火災害草軽縣令. 平田一夫, 2003. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004197024-00, (当館資料番号 117140285) 参考資料:畑山源二 著 , 畑山, 源二, 1921-. 群馬の自然災害. みやま文庫, 1999. (みやま文庫 ; 156) http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002847113-00, (当館資料番号 117085977) 参考資料:石原征明著. 関東大震災と高崎. (たかさき100年 20) 広報たかさき 969号 p. 16, (当館資料番号 157016940) 備考:2018.7.20:「たかさき100年」を追加、回答を修正。

高崎市における空爆の資料(特に写真)はあるか。(高崎市立中央図書館)

高崎が受けた空襲は昭和20年7月10日と7月30日の機銃掃射と、8月5日と8月15日のB29による爆撃です。北通町、田町、羅漢町等が銃撃され、宮元町、鞘町、連雀町、通町等が爆撃にあいました。 高崎空襲について記載している資料は何点かありましたが、空襲に遭った際の写真が掲載されている資料は見当たりませんでした。 以下、当館所蔵の参考資料になります。 新編高崎市史 通史編4 p328-330  空襲について罹災場所・人数等の記載あり。 群馬の20世紀 p.190-191  空襲についての上毛新聞記事。 高崎市教育史 下巻  高崎市の戦災と学校被災 p.290-298  終戦前後の学校施設の状況 p.307-311 新編高崎市史 資料編10 p.359-362  高崎の空襲について上毛新聞記事他記載。 戦災と復興 p.86-87  県内空襲について市町村別被害状況一覧あり。 群馬県戦災誌 p.157-169  高崎市の機銃掃射・空襲について記載。 高崎の明治百年史 p.282-286  物資の配給状況ほか空襲の記載あり 戦災復興誌 第5巻 p.199-232  高崎の戦後復興計画の記載。 高崎市史 第2巻 p.609-610  戦災(空襲)と進駐軍について記載あり。 日本都市戦災地図 p.44,315  高崎市内空爆を受けた場所がわかる地図あり。  高崎市の罹災面積、人口、戸数、死者人数、傷者の状況が確認できる一覧があり。 商工たかさき 752号 2015.8 p.28-29  終戦の日(高崎アーカイブ) 図説・高崎の歴史 p.189  空襲そして敗戦   中川国民学校の校庭に落とされた不発弾の写真あり。 高崎商工会議所100年史 p.178-179  戦災と終戦   高崎市戦災状況調査、あり。 群馬県復員援護史  戦災の状況   (2)県下の被害状況 p.975-982    表「米軍機の来襲と市町村被害の概況」あり。記載内容は次のとおり。     年月日     米軍機     市町村     死者     傷者     家屋被害     罹災者数     被害の概況 実録たかさき p.203-206  終戦前夜、高崎空襲うける   8月の2回の空襲で、死者21人、被災者3624人、焼失家屋804戸、と記載あり。 たかさき100年  第56回 米軍機による高崎の空襲 清水吉二著  (http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2013120900226/ 2018.7.20最終確認) 参考資料:高崎市市史編さん委員会 編 , 高崎市. 新編高崎市史 通史編 4 (近代現代). 高崎市, 2004. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007511756-00, (当館資料番号 117143933) 参考資料:上毛新聞社 編 , 上毛新聞社. 群馬の20世紀 : 上毛新聞で見る百年. 上毛新聞社, 2000. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002881287-00, 4880587656(当館資料番号 117087262) 参考資料:高崎市教育史研究編さん委員会 編 , 高崎市教育委員会. 高崎市教育史. 高崎市教育委員会, 1982. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001623984-00, (当館資料番号 110362506) 参考資料:高崎市市史編さん委員会 編 , 高崎市. 新編高崎市史 資料編 10 (近代・現代 2). 高崎市, 1998. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002740461-00, (当館資料番号 117064873) 参考資料:前橋市戦災復興誌編集委員会 編 , 前橋市. 戦災と復興. 前橋市, 1964. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001057058-00, (当館資料番号 110322740) 参考資料:佐藤 寅雄/編 , 佐藤‖寅雄. 群馬県戦災誌. みやま文庫, 1989. (みやま文庫 ; 110) http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I005677162-00, (当館資料番号 111248654) 参考資料:根岸省三/編. 高崎の明治百年史 : 明治百年記念. 高崎市社会教育振興会, 1969. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I050399426-00, (当館資料番号 110325115) 参考資料:建設省 編 , 建設省. 戦災復興誌 第5巻 (都市編 第2). 都市計画協会, 1957. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000861191-00, (当館資料番号 111140158) 参考資料:高崎市/編. 高崎市史 第2巻. 高崎市, 1970. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I026216314-00, (当館資料番号 111023180) 参考資料:第一復員省資料課 編 , 第一復員省. 日本都市戦災地図. 原書房, 1983. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001632731-00, 4562013958(当館資料番号 110164720) 参考資料:終戦の日. 2015. (高崎アーカイブ) 商工たかさき  752号 p. 28-29, (当館資料番号 157008202) 参考資料:石原征明, 飯野信義 共著 , 石原, 征明, 1932- , 飯野, 信義, 1918-. 図説・高崎の歴史. あかぎ出版, 1988. (群馬県の歴史シリーズ ; 2) http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001935166-00, (当館資料番号 111212825) 参考資料:高崎商工会議所100年史刊行委員会 編 , 高崎商工会議所. 高崎商工会議所100年史. 高崎商工会議所, 1995. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002539946-00, (当館資料番号 117035519) 参考資料:群馬県県民生活部世話係 編 , 群馬県. 群馬県復員援護史. 群馬県, 1974. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001175581-00, (当館資料番号 110390549) 参考資料:坂口二郎 編著 , 坂口, 二郎. 実録たかさき : 高崎市制施行80周年記念. 高崎市企画調整部企画管理室, 1981. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001512479-00, (当館資料番号 117040485) 備考:2016.7.26:「図説・高崎の歴史」を追加。 2016.8.9:回答内「高崎市教育史 下巻」を修正。 2016.8.29:「高崎商工会議所100年史」を追加。 2017.1.31:「群馬県復員援護史」を追加。 2017.8.17:「実録たかさき」を追加。 2018.7.20:「たかさき100年」を追加。

吉田松陰の言葉「教えるの語源は愛しむ」の出典を知りたい。(北海道立図書館)

当館書誌データで吉田松陰の語録などを確認し、該当の言葉をを調査しましたが確認できませんでした。 インターネットを検索したところ、「名言ソーシャルネットワーク『Fesh』」(http://www.fesh.jp/)(2015.5確認)というサイトがあり、この中で『吉田松陰名語録 人間を磨く百三十の名言』(川口雅昭著 至知出版社2005)からの引用としてお探しの言葉が紹介されていました。 2018年7月20日追加情報 『吉田松陰名語録 人間を磨く百三十の名言』の記載について確認情報が得られました。 同書p59に、松蔭の言葉「人才はこれを育するに道あらば、即ち成るものなり」(「弘化3年(一八四六)閏五月 「夷賊防御の策」」)を紹介した部分の著者の解説として、「教えるという言葉の語源は「愛しむ」、つまり、愛することと聞く。指導者たる者、相手を自分の子と思えば、決して見捨てることなどできまい。」とあります。(該当部分のみ引用) また、同書p103に、松蔭の言葉「往く者は追はず、然れども其の前日の善美を忘るることなかれ。来る者は拒まず、又其の前日の過悪を記することなかれ。苟も是の心を以て至らば斯れ之れを受けんのみ。徒に心のみに非ず、斯の面を以て来る者と云へども、亦是れを受けんのみ。(「安政三年(一八五六)六月「講孟剳記」)を紹介した部分の著者の解説として、「なんという優しさであろうか。教えるの語源という「愛しむ」=愛するそのものである。」とあります。(該当部分のみ引用) いずれも、吉田松陰ではなく引用資料の著者の言葉であるため、「教えるの語源は愛しむ」の出典は不明です。 参考資料: 1 風になった男、吉田松陰 渡部/かつみ?著 山上書房 1996.7 289.1/Y, 参考資料: 2 松陰語録 童門/冬二?著 致知出版社 2002.3 289.1/Y, 参考資料: 3 素顔の吉田松陰 前野喜代治∥著 成文堂 1983.8 289.1/Y, 参考資料: 4 大教育者のことば 井上/久雄?著 川口/雅昭?訳編 致知出版社 2007.12 370.4/D, 参考資料: 5 日本を教育した人々 齋藤/孝?著 筑摩書房 2007.11 S372.106/NI, 参考資料: 6 人をつくる教育国をつくる教育 小室/直樹?著 大越/俊夫?著 日新報道 2002.7 370.4/HI, 参考資料: 7 人はなぜ勉強するのか 岩橋/文吉?著 モラロジー研究所 2005.6 289.1/Y, 参考資料: 8 吉田松陰 海原/徹?著 ミネルヴァ書房 2003.9 289.1/Y, 参考資料: 9 吉田松陰一日一言 吉田/松陰?[著] 川口/雅昭?編 致知出版社 2006.12 289.1/Y, 参考資料:10 吉田松陰に学ぶ男の磨き方 川口/雅昭?著 致知出版社 2014.7 399.1/Y, 参考資料:11 吉田松陰の教育像 吉村忠幸∥著 吉村忠幸 1985.3 289.1/Y, 参考資料:12 吉田松陰の人間学的研究 下程勇吉∥著 広池学園出版部 1988.10 289.1/Y, 参考資料:13 吉田松陰留魂録 岡崎功∥著 新人物往来社 1975 289.1/Y,

群馬県の芝居小屋について所蔵資料から紹介してほしい。(高崎市立中央図書館)

群馬県内における芝居小屋については、月刊誌『上州路』で連載された「近代芝居小屋を考える」に詳しく書かれています。 以下、当館所蔵の参考資料になります。 上州路 177号-222号  近代芝居小屋を考える   177号 太鼓が村まわりをしていたとき 丸山知良著   178号 前橋の芝居小屋 山口秀夫著   179号 城下町沼田における芝居小屋の想い出 桑原健次郎著   180号 中之城町の朝日座 山口武夫著   181号 芝居小屋と役者一座の想い出 高井富二著   182号 沢村国太郎・沢村貞子も来演した「日吉座」 井上清著   183号 奥多野の芝居小屋 三沢義信著   184号 中之条町の芝居小屋(2) 山口武夫著   185号 桐生の芝居小屋 小林一好著   186号 前橋市敷島座建築費明細 山口秀夫著   187号 畑地に天幕を張った村芝居。口上触。思い出すままに- 川島維知著   188号 渋川の芝居小屋 大島史郎著   189号 安中座の想い出 村井田比呂志著   190号 私と芝居小屋 高月幸緒著   191号 中村座の想い出 神道登著   192号 公会館の思い出 脇屋真一著   193号 大塚ぬる湯の芝居小屋が蒔いた芝居ばなし、いろいろ 伊能義一著   194号 私の歩んだ地芝居と芝居小屋 市川鏡三郎著   195号 私の見てきた舞台と芝居 大畠正歳著   196号 大胡町の明舞館 丸山友良著   197号 花輪館の思い出 星野耕作著   198号 安中座 淡路博和著   199号 沢入会館の思い出 星野耕作著   201号 伊香保温泉の芝居興行 丸山友良著   202号 金成館覚え書き 関口克己著   203号 前橋の寄席「梅の井」など 山口秀夫著   205号 野天の活動写真 大手万平著   206号 安中市東上秋間 小林二三雄著   207号 芝居・義太夫・映画 西吾妻郡と室田宿 丸山友良著   208号 富岡に文化の灯がともる 池田秀夫著   209号 三国街道に沿って 佐伯哲郎著   210号 桐生電気館開設のころ 丸山友良著   211号 鬼石町の天川座 桜井酉一著   212号 高崎の高盛座から電気館へ 丸山友良著   213号 利根・沼田の芝居事情 岸大洞著   214号 前橋の芝居小屋覚え書 丸山友良著   216号 浪花節の時代 丸山友良著   217号 太田真砂座・電気館 矢島力著   218号 太田大勝館と周辺三劇場 矢島力著   219号 芝居小屋あれこれ 丸山友良著   221号 高崎共楽館の終末 宮野入孝著   222号 「近代芝居小屋を考える」をとじるにあたって 丸山友良著 劇場都市 vol.15  明治を彩るふたつの劇場(高崎文化歴史再発見) 図説・高崎の歴史 p.172  庶民の娯楽、芝居と活動 開化高崎扣帖 p.41-43  八島町通り   “高盛座”の前身が“坂東座”と“岩井座”であると記述あり。   また、上演された歌舞伎の記録(年月・役者)も紹介されている。 たかさき100年  第15回 市民に親しまれた2つの劇場 今井英雄著    “高盛座”(こうせいざ)と“藤守座”(ふじもりざ)について解説されている。  (http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2013120900226/ 2018.7.20最終確認) 参考資料:丸山知良. 太鼓が村まわりをしていたとき. 上州路 177号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021319) 参考資料:山口秀夫. 前橋の芝居小屋. 上州路 178号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021327) 参考資料:桑原健次郎. 城下町沼田における芝居小屋の想い出. 上州路 179号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021335) 参考資料:山口武夫. 中之城町の朝日座. 上州路 180号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021343) 参考資料:高井富二. 芝居小屋と役者一座の想い出. 上州路 181号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021350) 参考資料:井上清. 沢村国太郎・沢村貞子も来演した「日吉座」. 上州路 182号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021368) 参考資料:三沢義信. 奥多野の芝居小屋. 上州路 183号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021376) 参考資料:山口武夫. 中之条町の芝居小屋(2). 上州路 184号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021384) 参考資料:小林一好. 桐生の芝居小屋上州路 185号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021392) 参考資料:山口秀夫. 前橋市敷島座建築費明細. 上州路 186号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021400) 参考資料:川島維知. 畑地に天幕を張った村芝居。口上触。思い出すままに-. 上州路 187号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021418) 参考資料:大島史郎. 渋川の芝居小屋. 上州路 188号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021426) 参考資料:村井田比呂志. 安中座の想い出. 上州路 189号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021434) 参考資料:高月幸緒. 私と芝居小屋. 上州路 190号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021442) 参考資料:神道登. 中村座の想い出. 上州路 191号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021459) 参考資料:脇屋真一. 公会館の思い出. 上州路 192号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021467) 参考資料:伊能義一. 大塚ぬる湯の芝居小屋が蒔いた芝居ばなし、いろいろ. 上州路 193号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021475) 参考資料:市川鏡三郎. 私の歩んだ地芝居と芝居小屋. 上州路 194号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021483) 参考資料:大畠正歳. 私の見てきた舞台と芝居. 上州路 195号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021491) 参考資料:丸山知良. 大胡町の明舞館. 上州路 196号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021509) 参考資料:星野耕作. 花輪館の思い出. 上州路 197号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021517) 参考資料:淡路博和. 安中座. 上州路 198号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021525) 参考資料:星野耕作. 沢入会館の思い出. 上州路 199号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021533) 参考資料:丸山知良. 伊香保温泉の芝居興行. 上州路 201号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021558) 参考資料:関口克己. 金成館覚え書き. 上州路 202号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021566) 参考資料:山口秀夫. 前橋の寄席「梅の井」など. 上州路 203号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021574) 参考資料:大手万平. 野天の活動写真. 上州路 205号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021590) 参考資料:小林二三雄. 安中市東上秋間. 上州路 206号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021608) 参考資料:丸山知良. 芝居・義太夫・映画 西吾妻郡と室田宿. 上州路 207号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021616) 参考資料:池田秀夫. 富岡に文化の灯がともる. 上州路 208号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021624) 参考資料:佐伯哲郎. 三国街道に沿って. 上州路 209号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021632) 参考資料:丸山知良. 桐生電気館開設のころ. 上州路 210号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021640) 参考資料:桜井酉一. 鬼石町の天川座. 上州路 211号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021657) 参考資料:丸山知良. 高崎の高盛座から電気館へ. 上州路 212号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021665) 参考資料:岸大洞. 利根・沼田の芝居事情. 上州路 213号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021673) 参考資料:丸山知良. 前橋の芝居小屋覚え書. 上州路 214号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021681) 参考資料:丸山知良. 浪花節の時代. 上州路 216号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021707) 参考資料:矢島力. 太田真砂座・電気館. 上州路 217号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021715) 参考資料:矢島力. 太田大勝館と周辺三劇場. 上州路 218号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021723) 参考資料:丸山知良. 芝居小屋あれこれ. 上州路 219号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021731) 参考資料:宮野入孝. 高崎共楽館の終末. 上州路 221号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021756) 参考資料:丸山知良. 「近代芝居小屋を考える」をとじるにあたって. 上州路 222号 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030478-00, (当館資料番号 630021764) 参考資料:明治を彩るふたつの劇場. (高崎文化歴史再発見) 劇場都市 vol.15, (当館資料番号 157011586) 参考資料:石原征明, 飯野信義 共著 , 石原, 征明, 1932- , 飯野, 信義, 1918-. 図説・高崎の歴史. あかぎ出版, 1988. (群馬県の歴史シリーズ ; 2) http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001935166-00, (当館資料番号 111212825) 参考資料:今井英雄. 市民に親しまれた2つの劇場. (たかさき100年 15) 広報たかさき 964号 p. 16, (当館資料番号 157016940) 参考資料:高崎市総務部庶務課市史資料担当 編 , 高崎市. 開化高崎扣帖 復刻. 高崎市, 2006. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008392657-00, (当館資料番号 117188631) 備考:2018.7.20:「たかさき100年」を追加、回答を修正。

手術後侵襲の関連図が載っている本が見たい。特にどの疾患の手術、というわけではない。(横浜未来看護専門学校(図書室))

【図書】 『エビデンスに基づく疾患別看護ケア関連図』改訂版(山本則子編集, 中央法規出版, 2014, 492.9) 『病態関連図が書ける観察・アセスメントガイド』(プチナースBooks)(鈴木美穂, 荒井知子編集, 照林社, 2015, 492.9) 【雑誌】 【「急性期実習で患者さんの経過についていけない!」を解決する 経過でみる観察とケア】 / 北島 泰子(東京有明医療大学 看護学部看護学科), 中村 充浩 プチナース. 25(10)[2016.08] p.12-31 回答プロセス:医中誌Webにて、KW: ストレス/TH or 侵襲/AL ではうまく見つからず。 KW: 術後管理/TH or 術後管理/AL で、学生向けで所蔵している雑誌(プチナース・クリニカルスタディ・Nursing Canvas)で絞込み。 看護過程(N220)の書架をあたる途中で、学生が自力で『エビデンスに基づく疾患別看護ケア関連図』に、周術期看護の関連図がある事を見つける。 後日、別の学生から類似の内容の問合せがあり、再度当たったところ見つかった資料を追加。 参考資料:医中誌Web,

接客や接遇に関する資料(香川県立図書館)

次の分類に多い。 ・336.47(企業内教育・訓練) ・673.3(販売管理.セールスマンシップ.販売促進) (1)書名に「接客」を含む資料を検索。 ・お客さまに愛される接し方・話し方 サロン繁栄の接客術 大平雅美/著 BABジャパン 2006.2  経営教育  礼儀作法  話しかた 336.47 企業内教育・訓練  336.49 人事管理.労務管理 ・韓国人の接客にほんご会話 飲食店・スナック・コンビニで働く 異文化を知るmagazine & book 横山信子/著 三修社 1992.11 日本語-会話 81 7.8 会話(日本語) ・客は店で感動したい! 顧客満足を生みだす接客アクション 馬淵哲,南条恵/著 日本経済新聞社 1998.6 販売 673.3 販売管理.セールスマンシップ.販売促進 ・小売店の接客実務講座 中村卯一郎/著 誠文堂新光社 1979.2 販売促進  小売商 673.3 ・顧客サービスはコーチングで変わる! 一流の接客プロフェッショナルを育てる法 ロン・ゼンケ/著 ダイヤモンド社 2002.9 販売管理 673.3 ・新・お客応対法 デパート・商店の接客技術マニュアル 中村卯一郎/著 ビジネス社 1969.12 販売   サービス 673.3 ・すぐに使える*接客手話 基本文例とテーマ別単語集でマスター 緒方英秋/著 ナツメ社 2003.1 手話  378.28 手話法 ・接客英会話ホテル業務31のパターン 伊集院幸子/著 三修社 2003.12  ホテル  英語-会話 689.8 旅館.ホテル  837.8 英会話 ・接客サービス基本テキスト お客さまに喜ばれる キャリア総研/著 日本能率協会マネジメントセンター 2005.1 サービス 673 商業経営.商店 ・接客サービスの達人 100人のお客さまに100通りの感動を与える 江澤博己/著 大和出版 2004.11 サービス 673 ・接客読本 お客は何を欲しているか 秋田貞男/著 次元社 1959.9  673.9 サービス業 ・接客の体話&対話 五感をフル活用するセールストーク 児玉千恵子/著 チャネラー 2006.6 販売  話しかた 673.3 ・接客の「正しい言葉づかい」247例 小高正芳/編著 経林書房 2005.3 販売  話しかた  673.3 ・接客販売入門 日経文庫 北山節子/著 日本経済新聞社 2004.10  販売 673.3 ・接客販売の実際 日経文庫 水尾順一/著 日本経済新聞社 1997.1   販売 673.3 ・タイ人の接客にほんご会話 飲食店・スナック・コンビニで働く 異文化を知るmagazine & book 横山信子/著 三修社 1992.11  日本語-会話 817.8 ・楽しく覚える飲食店の接客サービス教本 日本飲食開業経営支援センター/編 旭屋出版 2002.8  飲食店  サービス 673.9 ・中国人の接客にほんご会話 飲食店・スナック・コンビニで働く 異文化を知るmagazine & book 横山信子/著 三修社 1992.11  日本語-会話 817.8 ・バリアフリーの店と接客 快適・安心・感動のサービス E&Cプロジェクト/編 日本経済新聞社 1999.4  サービス  身体障害者  老人 673 ・フィリピン人の接客にほんご会話 飲食店・スナック・コンビニで働く 異文化を知るmagazine & book 横山信子/著 三修社 1992.11 日本語-会 話 817.8 ・レストランのサーヴィス 接客法基礎と演出 岩崎昭徳/〔ほか〕著 柴田書店 1990.8  飲食店 673.9 ・わくわく接客ときめき販売 新・接客心理学 水尾順一/著 産能大学出版部 1995.4  販売 673.3 ・雑誌特集 書店経営 お客を引きつけるプロの接客法       ・雑誌特集 商業界 接客と顧客サービスの新潮流 全公開       ・雑誌特集 週刊東洋経済 「接客」の復権   (2)書名に「接遇」を含む資料を検索。 ・新しい接遇エチケット 『公務員は、だから…』と言われないために 小野昇/著 ぎょうせい 1989.4  地方公務員 318.3 ・公務サービス・接遇のあり方 Package職員研修 清水滋/著 ぎょうせい 1992.1 地方行政 318 ・職業と接遇 武田実/著 帝国地方行政学会 1970 人事管理 礼儀作法  335.95 ・雑誌特集 老健 利用者満足につなげる接遇       ・雑誌特集 老健 老健施設における接遇の取り組み   (3)件名:経営教育で検索(書名に「接客」を含まないもの) ・「ことば上手」は仕事上手 プロの極意を一挙公開! 浦野啓子/著 PHP研究所 2001.11 経営教育  話しかた 336.47 ・この老舗に学べ! 「100年続く店」の人の育て方 平松陽一/著 フォレスト出版 2004.9  商店  経営教育 673 ・絶対にうまく「話せる」ようになる講座 図解入門ビジネス 大嶋利佳/編 秀和システム 2003.12  経営教育  話しかた 336.47 ・即戦力になるための実践!ビジネスマナー 基本マナーが身につけば、一歩先のスタートラインに立てる! 岡田小夜子/監修 日本文芸社 2005.4     経営教育  礼儀作法 336.47 ・速効ビジネスマナー 好感度アップ! 古谷治子/著 日本実業出版社 2004.2   経営教育  礼儀作法  336.47 ・正しい敬語のつかい方 図解でわかる仕事の基本 松本久美子/共著 日本能率協会マネジメントセンター 2002.7 経営教育  話しかた  敬語 336.47 ・誰にも聞けないビジネスマナー 服装・身だしなみ・人間関係・話し方と電話・文書・訪問・応接・接待・贈答・慶弔ほか イケダ実務シリーズ 坂上肇/著 池田書店 1987.4 経営教育  336.47 ・「人間力」で仕事が変わる ビジネスマナーのCSを磨こう! 鈴野智子/著 中央経済社 2005.2 経営教育  礼儀作法 336.47 ・〈場面別〉敬語の正しい使い方 恥をかかない!すぐに身につく! 尾形圭子/著 大和出版 2006.2 経営教育  話しかた  敬語 336.47   336.49 ・〈場面別〉電話の正しい受け方・かけ方 ラクに話せる!恥をかかない! 尾形圭子/著 大和出版 2006.8 経営教育  電話  336.47 336.47 ・ビジネス敬語活用事典 安田賀計/著 ぎょうせい 1998.5 経営教育 話しかた  敬語 336.47 ・ビジネスマナー基本の基本 好感度アップ 相部博子/監修 池田書店 2002.2 経営教育  礼儀作法 336.47 (4)件名:礼儀作法で検索(書名に「接客」を含まないもの) ・イラストでわかる*ビジネスマナー1分間レッスン 岡田小夜子/著 東洋経済新報社 2002.3 経営教育  礼儀作法 336.47 ・君の席はそこではない! 席次のすべてがわかる本 岩下宣子/監修 リヨン社 2000.12  礼儀作法   385.9 ・綺麗をつくるマナーとことばづかい 市田ひろみ/著 池田書店 2005.2   礼儀作法  話しかた 385.9  809.4 ・日航スチュワーデス魅力の礼儀作法 新潮文庫 奥谷禮子/著 新潮社 2003.4  経営教育  礼儀作法  スチュワーデス  336.47 ・ベルがあなたを呼んでいる 電話交換業務41年の現場から 岩堀公子/著 新風舎 2002.12   電話   礼儀作法  336.5 ・「もてなし上手」になれる本 斉藤千江子/著 産能大学出版部 1996.5  礼儀作法  385.9 ・もてなしの事典 料理と洋酒とマナーのエレガンス G.A.ダリオー/著 鎌倉書房 1967.12 礼儀作法 387.0 ・役にたつ公務員のためのエチケット 丸山高満/著 帝国地方行政学会 1973 公務員 礼儀作法 317.3 (5)件名:話しかた で検索(書名に「接客」を含まないもの) ・営業マン売れるアイツの「買う気」にさせる殺し文句 服部英彦/著 大和出版 2002.5 販売 話しかた 673.3 ・きれいな言葉づかいと好感度アップの敬語 カラー版 主婦の友ベストbooks 杉本祐子/著 主婦の友社 2005.11   話しかた  敬語 809.4 ・顧客を動かす!「話す」技術・「聞く」技術 実日ビジネス 雨宮利春/監修 実業之日本社 2002.2 販売 話しかた 673.3 ・セールス・トーク入門 日経文庫 笠巻勝利/著 日本経済新聞社 2001.2 販売   話しかた 673.3 ・「伝わる!」説明術 ちくま新書 梅津信幸/著 筑摩書房 2005.8    話しかた 809.4 ・露木茂の話の輪は和 説得のテクニック 有斐閣ビジネス 露木茂/著 有斐閣 1985.3   話しかた  809.4 ・ナースの話し方教室 渡辺武/著 あゆみ出版 1983.12    看護婦  話しかた 492.9 ・ひとをひきつけるセールス・トーク 一つの仕事に一冊の本 KJビジネス 坂上肇/著 経営実務出版 1989.1   セールスマン  話しかた  673.3 ・ビジネス・スピーキング あなたを磨く話しことば 大澤肇/著 日本放送出版協会 2000.11   話しかた 809.4 ・ビジネスパーソンのための話し方入門 日経文庫 野村正樹/著 日本経済新聞社 2005.12  人間関係  話しかた 336.4  336.49 ・ビジネスマンのための話し方入門 日経文庫 野村正樹/著 日本経済新聞社 1994.9   経営教育  話しかた 809.4  336.47 ・不思議と説得力のある「セールストーク」の秘密 Kou business 朝倉千惠子/著 こう書房 2002.4  販売   話しかた 673.3 ・そんな言い方ないだろう 新潮新書 梶原しげる/著 新潮社 2005.4   ※「第六話 敬語のチカラ」マニュアル敬語、なります問題、などあり (6)件名:日本語-会話 で検索(書名に「接客」を含まないもの) ・外国人労働者のにほんご会話 日本語 韓国語・タイ 建設、製造、組み立て工場で働く 異文化を知るmagazine & book 横山信子/著 三修社 1992.1 日本語-会話 817.8 ・外国人労働者のにほんご会話 日本語 英語・インド 建設、製造、組み立て工場で働く 異文化を知るmagazine & book 横山信子/著 三修社 1992.8 ・外国人労働者のにほんご会話 日本語 中国語・ポル 建設、製造、組み立て工場で働く 異文化を知るmagazine & book 横山信子/著 三修社 1992.1 (7)件名に「販売」という語を含む資料 ・1分間セールスマン 心で売る共感のセールス S.ジョンソン,L.ウィルソン/著 ダイヤモンド社 1985.3 セールスマン   販売促進 673.3 ・お客の心理と応対の仕方 清水正巳/著 誠文堂新光社 1955.3 販売 673.3 ・買いことば徹底研究 プロ・セールスも知らない消費者心理 中山生男/著 ぎょうせい 1986.5 販売 673.3 ・驚異のトークポスティング法 60秒トークで売上倍増! Do books 稲原聖也/著 同文館出版 2006.3 販売促進  広告 673.3 ・差をつける住宅セールス絶対に「家」を売ってはいけません これが上手なセールス話法の実例! 住宅・不動産実務ブック 鬼定佳世/著 住宅新報社 2004.9 住宅産業  販売  520.95 ・集客セールスマニュアル セールス必勝マニュアル 市橋立彦/著 税務経理協会 1983.9 販売促進  673.3 ・女性客のハートをギュッとつかむ方法、教えます。 女性コンサルタントだからここまでいえる! 高比良亜以/著 大和出版 2003.1 販売  婦人心理 673.3 ・その話し方がクレームを生む 小林作都子/著 日本経済新聞社 2005.6 販売  話しかた 673.3 ・ 店員さんの英会話 「生きた英語」リスニングCD book 原島一男/著 ジオス出版 1999.12  販売  商業英語 673.3  837.8 ・不思議と説得力のある「セールストーク」の秘密 Kou business 朝倉千惠子/著 こう書房 2002.4 販売  話しかた 673.3 (8)件名に「サービス」という語を含む資料 ・帝国ホテル感動のサービス クレームをつけるお客さまを大切にする ダイヤモンド社/編 ダイヤモンド社 2000.2 帝国ホテル 689.8 ・喜ばれる「もてなし」の秘訣 お客様満足の極意 塩月弥栄子/著 大和出版 1992.5 サービス業  673.9 (9)件名に「飲食店」という語を含む資料 ・食べる 店の流儀、客の心得 服部幸応,山本益博/著 講談社 1996.12 一般件名 飲食店 673.9 ・小さな飲食店で大成功する法 新装・改装・新規開店-儲けの決め手! このサービスと知恵を身につければ繁盛する個 Kou business 飲食店 673.9 ・レストラン英会話 辻ホテルスクール/編 評論社 1989.10 飲食店  英語-会話 ・レストランサービス英会話 林ひろみ/著 柴田書店 1998.2 飲食店  英語-会話 673.9 ・レストラン・サービスマニュアル 下野隆祥/著 河出書房新社 2000.11 飲食店 料理(西洋)  サービス 673.9 ・レストラン・サーヴィス入門 辻ホテル・レストラン・サーヴィスカレッジ 鎌倉書房 1988.6 飲食店 673.9 (10)件名に「敬語」という語を含む資料 ・美しいオフィスレディの敬語48章 これだけ使えれば十分です 原加賀子/著 大和出版 1986.1 日本語-敬語 815.8 ・敬語がラクに話せる本 「あいさつ」から電話応対まで恥をかかない言葉づかいのポイント 原加賀子/著 大和出版 1998.3 敬語  815.8 ・これで人間関係がうまくいく!ビジネス敬語の使い方 実日ビジネス 佐藤雄三/監修 実業之日本社 2002.3 経営教育   話しかた  敬語 336.47 ・正しい敬語のつかい方 図解でわかる仕事の基本 松本久美子/共著 日本能率協会マネジメントセンター 2002.7 経営教育 話しかた 敬語 336.47 ・ビジネス敬語活用事典 安田賀計/著 ぎょうせい 1998.5 経営教育 話しかた 敬語 ・〈場面別〉敬語の正しい使い方 恥をかかない!すぐに身につく! 尾形圭子/著 大和出版 2006.2 経営教育   話しかた  敬語  336.47 336.49 備考:定番事例

定年起業等に関する図書(香川県立図書館)

件名:商業経営×高齢者 または 書名に「定年起業」を含むものを検索、など。 例えば、次のような所蔵あり。 ・団塊のサイフ セカンドステージの勝ち組をめざそう 岩田潤/著 プラネットジアース 2007.2 ・それぞれの定年後をどう生きるか 人生のバランスシートを黒字にするために 相川信彦/著 ごま書房 2007.1 ・「定年起業」早わかりノート 人生を10倍楽しむ! 坂井廣/著 青春出版社 2006.8 ・〈定年起業〉の始め方 サラリーマンのうちから始める“起業レッスン”! 植葉啓文/著 ぱる出版 2006.6 ・団塊世代・平均さんの小さな会社を息子とつくる 住吉俊彦/著 講談社 2006.3 ・定年起業のすすめ 定年後を、楽しく豊かに過ごすために! 長崎順一/著 旭屋出版 2006.3

口コミ(くちこみ)に関する図書(香川県立図書館)

例えば次のような所蔵あり。 ・変わりゆくコミュニケーション薄れゆくコミュニティ メディアと情報化の現在 前納弘武/編著 ミネルヴァ書房 2012.6 007.3   ※現代社会と口コミ / 大野哲夫著 ・現代人の社会とこころ 家族・メディア教育・文化 佐藤典子/編 弘文堂 2009.3 361.4   ※口コミと都市伝説 / 春日清孝著 ・うわさとデマ 口コミの科学 ニコラス・ディフォンツォ/著 講談社 2011.6 361.45 ・うわさとくちコミマーケティング 二瓶喜博/著 創成社 2003.4 361.45   日販マーク内容紹介:くちコミは立派なメディアである。本書は、「うわさ」、コミュニケーション論、民俗学、都市伝説、メディア論、これらを手掛かりに「くちコミ・マーケティング」の背後に働くメカニズムを明らかにする。 ・なぜあの商品は急に売れ出したのか 口コミ感染の法則 マルコム・グラッドウェル/著 飛鳥新社 2001.6 361.5 ・英国式古き良き子育て ペニー・パルマノ/著 主婦の友社 2006.3 379.9   日販マーク内容紹介:子育てで本当に必要なこと、親がしなくてはいけないことを、英国のカリスマ・ママが簡単にやさしく説く。口コミでベストセラーになった話題の子育て本。今時の親が忘れてしまった、子どもの叱り方がこの1冊に。 ・成功する治療院・サロン経営 口コミ1番店の作り方 花谷博幸/著 ナツメ社 2007.2 498.16 ・ソーシャルメディアを使っていきなり成功した人の4つの習慣 ノブ横地/著 扶桑社 2013.9 547.48   日販マーク内容紹介:口コミだけで年間200回以上開催している、奇跡のセミナーの中身を大公開。本当に伝えるべきことを言う、くり返し投稿するなど、儲かっている人がやっている4つの習慣を紹介。たったこれだけでビジネスが変わる。 ・育児SOS!お助けアイディア 先輩ママたちの口コミ・テク945 主婦の友生活シリーズ 主婦の友社 2003.12 599 ・ブタとおっちゃん 山地としてる/著 フォイル 2010.12 645.5   日販マーク内容紹介:おっちゃんのお腹の上で、安心しきって眠る子ブタ…。香川県の小さな町で養豚場を営むおっちゃんと1200頭のブタの日々の記録。2009年に昨年自費出版され、口コミで話題となった写真集が装いも新たに登場。 ・口コミ繁盛店のつくり方 お客さんがお客さんを連れてくる! 花谷博幸/著 アニモ出版 2012.1 673 ・なぜ「あれ」は流行るのか? 強力に「伝染」するクチコミはこう作る! ジョーナ・バーガー/著 日本経済新聞出版社 2013.9 675 ・一六〇兆円市場は口コミとITがつくる いよいよ二〇〇五年、流通大革命が始まる 船井幸雄/著 徳間書店 2004.10 675.4 ・「澤の屋旅館」はなぜ外国人に人気があるのか 下町のビジット・ジャパン・キャンペーン 安田亘宏/著 彩流社 2010.2 689.8   日販マーク内容紹介:驚異の客室稼働率95%を誇る澤の屋旅館。その9割が、口コミで訪れ、日本式の「家族旅館」を味わう外国人旅行者たち。経営再建と町おこしを同時になしとげた、澤の屋旅館の秘密に迫る。 ・女たちはなぜ「口コミ」の魔力にハマるのか 黒川伊保子/著 ベストセラーズ 2005.4 811.1 ・女の時代・口コミの時代 ビジネスと生き方の最先端を読む 船井幸雄/著 PHP研究所 1997.3 914.6 ・日本一心を揺るがす新聞の社説 2 希望・勇気・感動溢れる珠玉の43編 水谷もりひと/著 ごま書房新社 2011.5 914.6   日販マーク内容紹介:世の中、暗いニュースばかりじゃない。口コミだけで全国から熱読される新聞「みやざき中央新聞」の社説の単行本化、第2弾。読者に希望と勇気、そして深い感動を届ける43編を収録。 ・日本一心を揺るがす新聞の社説 それは朝日でも毎日でも読売でもなかった 水谷もりひと/著 ごま書房新社 2010.11 914.6   日販マーク内容紹介:みやざき中央新聞の約1000本近い社説の中から、編集長が選んだ珠玉の「社説」41編を掲載。全国1万人以上の読者が涙した。口コミだけで、列島に感動を運び続ける“奇跡の新聞”の人気コラムが書籍化。

老後設計に関する資料(香川県立図書館)

019       ・定年と読書  知的生き方をめざす発想と方法 鷲田小彌太/著 文芸社 2002.6 335       ・定年からの起業  プロダクティブ・エイジングへのシナリオ シドニー・ファインリーブ,中原紀/共著 エーアイ出版 1997.1 338.12       ・500円でわかる!定年前後のお金の貯め方・増やし方 Gakken mook 退職金はこう増やす!はじめての運用術  学習研究社 2007.1  ・じぶん年金デザイン術  プロが教える年金+αづくり完全ガイド 須永茂雄/著 青月社 キャリイ社 2006.1  ・年金不足で困らない!「勝ち組」人生のための投資ガイド   藤本壱/著 秀和システム 2004.7  ・ゆとり老後のためのお金の教室  老後資金の運用で迷う63の疑問 横田濱夫/著 双葉社 2004.4  ・幸せな老後を呼びこむほんとうに真っ当な資産運用   神戸孝/著 朝日新聞社 2003.3 361.64       ・団塊の楽園   大阪商大/著 弘文堂 2007.2  ・団塊フリーター計画 生活人新書 209  島内晴美/著 日本放送出版協会 2007.1  ・団塊世代のライフデザイン  決して一律でない就業志向と、夫婦間の思惑の差 佐藤博樹/〔ほか〕著 中央法規出版 2005.12  ・団塊老人 新潮新書 077  三田誠広/著 新潮社 2004.7  ・24時間戦いました ちくま新書 456 団塊ビジネスマンの退職後設計 布施克彦/著 筑摩書房 2004.2  ・364.04       ・賢く生きる  高齢化と国際化に備えて 庭田範秋/著 慶應通信 1988.5 365.3       ・団塊の老後  日本型シニアタウンを創造する企業集団 上野健一/著 イースト・プレス 2009.1  ・60代からの住み替えを考える本   長岡美代/著 実務教育出版 2008.4  ・団塊世代とリバースモーゲージ 住宅・不動産実務ブック 「住み替え」とライフスタイル 倉田剛/著 住宅新報社 2006.9 366.28       ・「生涯現役」時代への挑戦  定年後の生きがいある人生設計はできていますか 山口宗秋/著 産業能率大学出版部 2006.9  ・団塊世代「次」の仕事   堺屋太一/監修 講談社 2006.5 367.4       ・すてきな夫婦暮らし  60歳からのスローライフ 村瀬敦子/著 旬報社 2009.12  ・定年後、夫婦で楽しく生きるコツ  「今日」を充実させるための知恵 南和子/著 大和書房 1997.8 367.7  ・老後のカネ老後の生き方心配はいらない! 津田倫男/著 講談社 2010.11  ・図解わかる定年前後の手続きのすべて 2010-2011年版   中尾幸村/著 新星出版社 2010.6  ・60歳からの現実(リアル)  輝けるプレミアムエイジを目指して 60歳からの未来を考える会/著 ポプラ社 2010.4  ・老後に本当はいくら必要か 祥伝社新書 192  津田倫男/〔著〕 祥伝社 2010.2  ・定年後のリアル  お金も仕事もない毎日をいかに生きるか 勢古浩爾/著 草思社 2010.1  ・お父さん!これが定年後の落とし穴 The new fifties  大宮知信/著 講談社 2009.9  ・シニアこそ都会に住もう  田舎暮らしは不安がいっぱい 山崎武也/著 PHP研究所 2009.2  ・定年後を楽しむ人・楽しめない人   金田義朗/著 洋泉社 2009.2  ・男おひとりさま道   上野千鶴子/著 法研 2009.11  ・豊かな節約暮らし  60歳からのスローライフ 丸田潔/著 旬報社 2009.1  ・凛としたシニア  「ああ、いい人生だった」と思えるように 榊原節子/著 PHP研究所 2009.1  ・老いのシンプルひとり暮らし  前向きに、心豊かに生きる生活術 阿部絢子/著 大和書房 2008.9  ・ひとり暮らし安心術  老後を豊かに生きる 石川由紀/著 情報センター出版局 2008.8  ・女性のための老後を生きぬく110の知恵   野原すみれ/著 北辰堂出版 2008.6  ・「老い」に備える 文春文庫 な42-2 老後のトラブルと予防法 中山二基子/著 文藝春秋 2008.4  ・〈後期高齢者〉の生活と意見 文春文庫 こ6-22  小林信彦/著 文藝春秋 2008.12  ・おひとりさまの「法律」   中澤まゆみ/著 法研 2008.1  ・団塊世代の自分探し   三宅隆之/著 ファーストプレス 2008.1  ・あと30年をたのしむ定年力   多湖輝/著 新講社 2007.9  ・今から考える終の棲み家 平凡社新書 386  大沢久子/著 平凡社 2007.8  ・おひとりさまの老後   上野千鶴子/著 法研 2007.7  ・定年力検定  日本定年力検定協会公式テキスト 小浜洋一/著 現代書林 2007.4  ・はじめての海外暮らしをさっさとやろう   中西佐緒莉/著 自由国民社 2007.4  ・日本人の老後 新潮選書  長山靖生/著 新潮社 2007.3  ・技術職だからできる定年後の仕事選び  ムリなく・楽しく・好きなことでもきっちり収入確保 田川克巳/著 ぱる出版 2007.2  ・団塊世代の叫び  これからは勝ち組より価値組をめざせ! 志茂田景樹/著 志茂田景樹事務所 2007.2  ・定年後 岩波新書 新赤版1062 豊かに生きるための知恵 加藤仁/著 岩波書店 2007.2  ・定年後すぐボケる人かえって若返る人  「ときめき脳」が老化を防ぐ! 和田秀樹/著 大和書房 2007.2  ・ときめきシニアの人生本番学  定年テイクオフ 青木羊耳/著 新風舎 2007.2  ・「ひとりの老後」はこわくない   松原惇子/著 海竜社 2007.12  ・ゆうゆうシニアライフご指南帖  健康・趣味・ボランティア・田舎暮らし 読売新聞生活情報部/編 生活書院 2007.11  ・団塊世代のための安心老後の介護入門   沖野達也/著 家の光協会 2007.1  ・「超」リタイア術 新潮文庫 の-11-7  野口悠紀雄/著 新潮社 2007.1  ・定年生活の達人   グループSR/編 一ツ橋書店 2007.1  ・定年世代の勝ち組マネー徹底ガイド 日経ホームマガジン   日経ホーム出版社 2007.1  ・定年の不安解消ブック 日経BPムック 2007年あなたの生活が変わる! 日経ビジネス/編 日経BP社 日経BP出版センター 2007.1  ・うれしい定年さびしい定年  55歳からの賢い生き方 北連一/著 有楽出版社 実業之日本社 2006.9  ・セカンドライフを考えたらこの1冊  はじめの一歩 岡田良則/著 自由国民社 2006.9  ・心と暮らしの「老いじたく」いきいきハンドブック   井内紀代/著 秀和システム 2006.8  ・定年先遣隊  趣味は生きがいになりえるか? 竹沢利器雄/著 花伝社 共栄書房 2006.7  ・なぜ団塊世代は定年後をきちんと考えないのか  「なるようになる」では泣きを見る 青野弘/著 明拓出版 星雲社 2006.7  ・2011年、あなたの「定年後(セカンドライフ)」は大丈夫か。   海江田万里/著 主婦と生活社 2006.7  ・老後がこわい 講談社現代新書 1852  香山リカ/著 講談社 2006.7  ・実用*定年力   多湖輝/著 ごま書房 2006.6  ・定年後に住みたい町  団塊世代を応援する 世紀工房/著 青春出版社 2006.6  ・海外で気持ちよく暮らそう+α  「幸せな海外スローライフ」実行体験エピソード・ガイド 小野沢啓子/編著 自由国民社 2006.5  ・海外でさっさと暮らせるようになろう+α  これからの退職後プランと年金ライフをより豊かに実行する 中西佐緒莉/著 自由国民社 2006.5  ・ゼロから始める老後の備え  まだ間に合う! 北村庄吾/著 阪急コミュニケーションズ 2006.5  ・退職して幸せになるためのコツ   アーニー・J.ゼリンスキー/著 オープンナレッジ 2006.5  ・団塊世代の余暇革新 コミュニティ・ブックス 個々の花を咲かせて次代につなぐ! 瀬沼克彰/著 日本地域社会研究所 2006.5  ・セカンド・ライフ   マリアンヌ・ヴァンダーヴェルド/著 主婦の友社 2006.3  ・2007年問題マネープランQ&A 超図解ビジネスsuper mini  富永英里/著 エクスメディア 2006.3  ・これからの老後はおもしろい   上野健一/著 こう書房 2006.12  ・セカンドライフデザイン  ワークシートでセカンドライフをデザインする 横澤利昌/編 桜出版 2006.11  ・定年後のただならぬオジサン 中公新書ラクレ 232  足立紀尚/著 中央公論新社 2006.11  ・10万時間の自由 幻冬舎セレクト 定年後のライフプラン 紀平正幸/著 幻冬舎 2006.1  ・どうせ生きるなら 角川oneテーマ21 A-55  大橋巨泉/〔著〕 角川書店 2006.1  ・どこゆく?団塊男どうする!団塊女   吉永みち子/著 日本経済新聞社 2006.1  ・定年からの生活マニュアル   矢野輝雄/著 緑風出版 2005.9  ・マスゾエ式定年後極楽生活入門  50代からの「生活設計を楽しむ法」 舛添要一/著 小学館 2005.7  ・はじめての海外暮らしをさっさとやろう   中西佐緒莉/著 自由国民社 2005.6  ・50代から夢さがし  旅,学び,シニア・ビジネス 小向敦子/著 東信堂 2005.3  ・シクスティーズの日々  それぞれの定年後 久田恵/著 朝日新聞社 2005.1  ・ひとり暮らし達人術  死後まで安心 吉廣紀代子/著 三省堂 2004.9  ・絶対必要定年退職の諸手続き   原佳奈子/監修 西東社 2004.7  ・定年なし、打つ手なし   小林信彦/著 朝日新聞社 2004.4  ・「超」リタイア術   野口悠紀雄/著 新潮社 2004.1  ・54歳引退論 ちくま新書 414 混沌の長寿時代を生き抜くために 布施克彦/著 筑摩書房 2003.5  ・定年後大全  セカンドライフの達人になる50のツボ 日本経済新聞マネー&ライフ取材班/編 日本経済新聞社 2003.2  ・定年後を極める  達人12人のノウハウ&読者71人の痛快体験記 日本経済新聞マネー&ライフ取材班/編 日本経済新聞社 2003.11  ・定年十年前のあなたに   木下威/著 きんのくわがた社 2002.8  ・輝け老人ボランティア  元気で豊かな老後を生きる 矢野憲作/著 善本社 2002.6  ・幸福な定年後   足立紀尚/著 晶文社 2002.6  ・定年学  「生きがい」「健康」「お金」について提言する 講談社/編 講談社 2002.6  ・老婆は一日にしてならず   吉永みち子/著 東京書籍 2002.6  ・年金だけで海外で暮らす本  安全で無理のないプランづくりのヒント集 中西佐緒莉/著 朝日ソノラマ 2002.3  ・定年後の生活準備事典  くらしの法律知識、手続きのノウハウ 矢野輝雄/著 同友館 2002.12  ・六十歳からをもっと楽しんで生きる  88の素敵な知恵と工夫 佐橋慶女/著 海竜社 2002.11  ・「お金持ち気分」で老後を  人生を楽しむエッセンス 邱永漢/著 PHP研究所 2002.1  ・定年&リストラ110番  年金、再就職から家族、心の悩みまでQ&A 河合和/著 二見書房 2002.1  ・「定年後」設計腹づもり  50代から考えておきたい 堀田力/監修 三笠書房 2001.3  ・はやめに備える定年 日経文庫personal 908  千保喜久夫/著 日本経済新聞社 2001.3  ・定年後  「もうひとつの人生」への案内 岩波書店編集部/編 岩波書店 2001.12  ・定年自営のすすめ The new fifties  西山昭彦/著 講談社 2001.1 369       ・明老快老ボランティア  For your life 斎藤茂太/著 家の光協会 1998.1 498.3       ・60歳からの華齢な生き方  加齢を華齢に変えるニコニコ術 昇幹夫/著 保健同人社 2008.3  ・こうすれば50歳から病気知らず  超高齢化社会にそなえる「医」「食」「財」 関根進/著 広済堂出版 2004.2 527       ・定年後が楽しくなるリフォーム  もう一度わが家を住み直そう! 今井淳子/著 亜紀書房 2005.7 591       ・年金以前の「定年後のお金」の常識 講談社の実用book  深田晶恵/著 講談社 2010.2  ・定年@マネー  第二の人生を安心して過ごすマネー学 読売新聞社生活情報部/編 生活書院 2007.7  ・図解*定年後のお金〈完全〉マニュアル  年金・保険・資産運用の基礎知識から相続・贈与の方法まで 羽田野博子/著 大和出版 2007.3  ・老後が危ない!  年金月額16万円の生き残り術 畠中雅子/著 講談社 2007.3  ・2007年問題定年後のお金はどうなるか   柏木理佳/著 青春出版社 2006.7 611.98       ・さんざん働いてきたから定年後は夫婦で田舎暮らし   山本一典/著 洋泉社 1999.6 673       ・団塊のサイフ  セカンドステージの勝ち組をめざそう 岩田潤/著 プラネットジアース 2007.2  ・それぞれの定年後をどう生きるか  人生のバランスシートを黒字にするために 相川信彦/著 ごま書房 2007.1  ・「定年起業」早わかりノート  人生を10倍楽しむ! 坂井廣/著 青春出版社 2006.8  ・〈定年起業〉の始め方  サラリーマンのうちから始める“起業レッスン"! 植葉啓文/著 ぱる出版 2006.6  ・団塊世代・平均さんの小さな会社を息子とつくる   住吉俊彦/著 講談社 2006.3  ・定年起業のすすめ  定年後を、楽しく豊かに過ごすために! 長崎順一/著 旭屋出版 2006.3 参考資料:山田, 智彦. 定年. 作品社, 1992. (日本の名随筆) http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I045726547-00, 4878938404

事業計画書の作成についての資料はあるか(香川県立図書館)

次のような所蔵あり ・起業成功のための事業計画策定の理論と実践 早稲田大学システム科学研究所叢書 松田修一/〔ほか〕著 白桃書房 1998.3 ・起業のための事業計画書のすべて 実務入門 兼田武剛/著 日本能率協会マネジメントセンター 2005.4 ・事業計画書の立て方・書き方・通し方 上司・顧客・金融機関も納得! 井熊均/著 オーエス出版 2002.7 ・事業計画書の作り方・書き方 立案手順から利益予測まで すぐに使える中経実務books 長田静子/著 中経出版 2004.2 ・最新*事業計画書の読み方と書き方がよ~くわかる本 社内新規事業からベンチャーまで 図解入門ビジネス 松本英博/著 秀和システム 2006.3 ・最新知りたいことがパッとわかる事業計画書のつくり方がわかる本 図解逆引き資金調達ができる!新規事業のビジネスプランが策定できる! 石井真人/著 ソーテック社 2010.9 ・個人事業のはじめ方がすぐわかる本 ’09~10年版 ヒューマンプライム/著 成美堂出版 2009.7 ※p.148-「(事業計画書の意味)事業計画書で事業内容を具体化する」などあり。 備考:後で次のものを発見 ・事例で読む*ビジネス情報の探し方ガイド 東京都立中央図書館の実践から 図書館経営支援協議会/編 日本図書館協会 2005.10 p.183-184に 「起業する際の事業計画書の書き方が載っている資料はあるか」というレファレンス事例の掲載有。 次の4点が紹介されている。 (1)「はじめての起業成功ガイド」 (2)「創業への7つのステップ」 (3)「基礎から学ぶ起業マニュアル」 (4)「事業計画書のつくり方」 (ただし、当館所蔵は(1)のみ。 定番事例

会社をつくるための本は?(香川県立図書館)

NDC:335.4(私企業.会社) と 673(商業経営.商店) の書架に多い。 回答プロセス:例えば、次のような所蔵あり。 335.4 私企業.会社 ・外国人のための起業・会社設立支援マニュアル 国際業務必携! 佐野誠/著 日本加除出版 2010.2 ・起業を目指す人のための会社設立の基礎知識 鶴田彦夫/著 PHP研究所 2010.1 ・ トクする会社の作り方 会社法で変わった!! 冨永英里/著 大蔵財務協会 2008.8 ・会社のつくり方 成毛流「起業心得」 日経文庫 成毛眞/著 日本経済新聞社 2005.11 ・日本版LLP(有限責任事業組合)のつくり方・運営のしかた 新しい起業のしくみ・手続きが図解でわかる 江戸川泰路/著 日本実業出版社 2005.9 ・会社の作り方と書式・費用 橋村昭紀/著 自由国民社 2003.8 ・〈パソコン1発入力!〉自分で会社を設立する本 有限でも株式でもOK!! 石井清隆/著 かんき出版 2002.3 ・eビジネス版会社を作って儲ける方法 会社設立から株式公開まで 新井潤/編著 東洋経済新報社 2001.4 ・会社設立・合併・変更の手続き 誰にでもできる! 畑光/共同監修 日東書院 2001.3 673 商業経営.商店 ・やむなく会社を辞めて、「フリーで・個人で」仕事をする前に読む本 景気回復なんて待っていられない! Asuka business & language books 佐藤建一/著 明日香出版社 2011.9 673 ・成功する個人事業の始め方 ’11~’12年版 萩原広行/監修 成美堂出版 2011.8 ・個人事業のはじめ方がすぐわかる本 ’11年版~’12年版 ヒューマン・プライム/著 成美堂出版 2011.8 ・起業をするならこの1冊 SERIESはじめの一歩 馬渡晃/著 自由国民社 2011.7  ・0円からできる売れるお店の作り方 佐藤きよあき/著 彩図社 2011.6 ・カジュアル起業 “好き”を究めて自分らしく稼ぐ マイコミ新書 箱田高樹/著 毎日コミュニケーションズ 2011.4  ・「会社を辞める!」と決めてからの、起業ロードマップ 真田学/著 ぱる出版 2011.2   ・女性のための起業家セミナー 京大方式!ビジネススクールで学ぶ 京都大学女性起業家プロジェクトチーム/編著 本の泉社 2010.11  ・起業の教科書 次世代リーダーに求められる資質とスキル 北尾吉孝/編著 東洋経済新報社 2010.8  ・ケースで学ぶ実戦・起業塾 木谷哲夫/編著 日本経済新聞出版社 2010.8  ・起業をするならこの1冊 はじめの一歩 馬渡晃/著 自由国民社 2010.6  ・起業適齢期 56歳だから実現できた「ブランド」 中嶌重富/著 ダイヤモンド社 2010.1  ・週末起業サバイバル ちくま新書 藤井孝一/著 筑摩書房 2009.10  ・アメリカの高校生が読んでいる起業の教科書 山岡道男/著 アスペクト 2009.3  ・がんばる地域のコミュニティ・ビジネス 起業ワークショップのすすめ 細内信孝/編著 学陽書房 2008.7  ・成功する起業Q&A 200 開業準備から販促、経理・法務まで 吉川達夫/編著 九天社 2007.11  ・起業をするならこの1冊 はじめの一歩 馬渡晃/著 自由国民社 2007.7  ・超痛快!囲碁人生 定年起業で生涯現役 内久根孝一/著 ぱるす出版 2007.6  ・人脈をつくり広げて起業する法 起業を成功させる「人脈」のつくり方と人の力の借り方・活かし方 Do books 大物殿也/著 同文館出版 2007.3  ・中小企業のための即時売上げ向上法 小林一博/著 幹書房 2007.2  ・50代からは身のたけ起業 失敗しない事業で充実シニアライフ 大出俊雄/著 技術評論社 2006.12  ・60歳からのチャレンジ起業 いまからでも遅くない! 津田倫男/著 ベストセラーズ 2006.9  ・「定年起業」早わかりノート 人生を10倍楽しむ! 坂井廣/著 青春出版社 2006.8  ・〈定年起業〉の始め方 サラリーマンのうちから始める“起業レッスン”! 植葉啓文/著 ぱる出版 2006.6  ・熟年1人起業 あなたのその経験が武器になる! 沼波正太郎/著 徳間書店 2006.3  ・定年起業のすすめ 定年後を、楽しく豊かに過ごすために! 長崎順一/著 旭屋出版 2006.3  ・起業ってこうなんだ!どっとこむ 藤田晋/著 NTT出版 2006.2  ・「身の丈起業」のすすめ 講談社現代新書 一橋総合研究所/著 講談社 2005.7  ・起業バカ Kobunsha paperbacks 渡辺仁/著 光文社 2005.4  ・ブログで始める超速起業入門 中野瑛彦/著 明日香出版社 2004.11  ・「アジアで起業!」読本 未経験&低リスクでできる! 安田修/著 情報センター出版局 2004.9  ・週末起業チュートリアル ちくま新書 藤井孝一/著 筑摩書房 2004.5  ・起業の落し穴 知らないと失敗する起業家の心得 三宅康治/著 経営情報出版社 2004.3  備考:定番事例 (当館関連事例)  ・「起業・新規創業」に関連するブックリスト(平成15年2月18日発行)     http://crd.ndl.go.jp/GENERAL/servlet/detail.manual?id=2000001118

これから起業するための本は?(香川県立図書館)

次のような所蔵あり ・50代からは身のたけ起業 失敗しない事業で充実シニアライフ 大出俊雄/著 技術評論社 2006.12 6730/O10/ ・はじめての起業成功ガイド 北村庄吾/編著 日本実業出版社 2001.12  6730/K15/ ・ 「起業」のマネジメント ベンチャーを大きく育てる成功方程式 小林忠嗣/著 PHP研究所 2000.6  6730/K16/ ・会社のつくり方 成毛流「起業心得」 日経文庫 成毛眞/著 日本経済新聞社 2005.11 33540/N9/ ・個人事業のはじめ方がすぐわかる本 ’09~’10年版 ヒューマンプライム/著 成美堂出版 2009.7 6730/H10/1-2 ・小さな会社・儲けのルール ランチェスター経営7つの成功戦略 竹田陽一/著 フォレスト出版 2002.11 33600/T16/ ・起業家のビジネスプラン アイディアが資金計画に変わる デビッド・H.バングス,Jr./著 ダイヤモンド社 1997.12 33610/B5/ ・起業を目指す人のための会社設立の基礎知識 鶴田彦夫/著 PHP研究所 2010.1  33540/T15/ 回答プロセス:主に、336(経営)、673(商業経営)の棚で探した。673に多そう・・・ (関連事例)   事業計画書の作成についての資料はあるか    http://crd.ndl.go.jp/GENERAL/servlet/detail.reference?id=1000027494 (追記) 2010年以降で次のように検索。  ・673×起業  ・335×起業 備考:定番事例 しばしば、 「個人事業の始め方の本は?」など質問あり。

解雇されそうなときに参考になるわかりやすい本は?(香川県立図書館)

例えば次のような所蔵あり。 ・すぐに役立つ図解とQ&Aでわかる困ったときに読む職場の法律トラブルと法的解決法158  林智之/監修  三修社  2014.1   ※「第7章 リストラ・解雇のトラブルと解決法」 ・仕事のできるあなたが、なぜリストラされるのか 砂山擴三郎/著 ダイヤモンド社 2010.10 ・「君、クビね」と言われたら読む本 突然の解雇に備えるためのQ&A 44  鴨桃代/著  PHP研究所  2010.4  366.3   [目次]    第1章 「クビ」と言われる前に考えてみよう    第2章 「もしも」のために知っておきたいこと    第3章 こんなとき、どう対処するか    第4章 解雇されそうになったら-会社と交渉するための法律知識    第5章 それでも解雇されてしまったら-法的対策と機関    第6章 緊急時!どうしたらよいか ・必ず来る「リストラ面談」絶対勝利の裏マニュアル 緊急事態全社員に告ぐ! 田中耀一/著 講談社 2010.2 現代プレミアブック ・それでも会社を辞めますか? 実録・40歳からの仕事選び直し 多田文明/著 アスキー・メディアワークス 2009.2 (アスキー新書 096) 回答プロセス:キーワード:不当×解雇 で検索など 備考:解雇されそうなときに参考になるわかりやすい本は?(香川県立図書館) https://t.co/XgifWKn0OT 国立国会図書館関西館図書館協力課 (@crd_tweet) https://twitter.com/crd_tweet/status/790385515862171648 2016年10月24日

全国の図書館におけるデータベースの導入数が都道府県別に掲載されている資料を知りたい。(埼玉県立久喜図書館)

該当記述のある資料を見つけることはできなかった。 回答プロセス:1 NDC分類〈010.5〉の棚にあたる。 『公立図書館における課題解決支援サービスに関する実態調査報告書 2014年度』(全国公共図書館協議会編 全国公共図書館協議会 2015) p6「利用可能なオンラインデータベース数」の図あり。 2 《Google》(http://www.google.co.jp/ Google)を〈公共図書館 & データ〉で検索する。  《リサーチナビ 図書館統計(国内)》(https://rnavi.ndl.go.jp/research_guide/entry/theme-honbun-100042.php 国会図書館)より 《社会教育調査:文部科学省》(http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/chousa02/shakai/index.htm 文部科学省) 「平成27年度社会教育調査 図書館調査 「図書館におけるコンピュータ導入状況」」(https://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/GL08020103.do?_toGL08020103_&tclassID=000001087264&cycleCode=0&requestSender=dsearch)データベースの全国の導入状況があるが、都道府県別ではない。 ウェブサイト・データベースの最終アクセス日は2017年6月13日。

ブッダの時代のインドの結婚適齢期を知りたい。(埼玉県立久喜図書館)

ブッダの時代の結婚適齢期を調査したが、明確には分からなかった。 ブッダの結婚年齢については、以下の資料を紹介した。 『南伝ブッダ年代記』(アシン・クサラダンマ著 東方出版 2017)  p43「シッダッタ王子とヤソーダラ妃の結婚生活は、ふたりが一六歳の年に始まった」とあり。 またブッダの時代よりあとになるが、以下の資料に関連する記述があったので紹介した。 『マヌ法典』(渡瀬信之訳注 平凡社 2013)  p183「〔男は〕三十歳になったときに好ましい十二歳の娘を、あるいは二十四歳のときに八歳の娘を娶るべし。〔結婚を遅らせることによって、創造主によって定められた〕生き方(ダルマ)が衰退するときは直ちに〔娶るべし〕。」とあり。 『アレクサンドロス大王東征記 付インド誌 下』(アッリアノス著 大牟田章訳 岩波書店 2001) 「女性は七歳にして結婚の適齢期に達し、男のほうもたかだか四十歳が生きる限界だという。」とあり。 『インド史の諸相』(二木敏篤著 大明堂 2001)  p183「アッリアノスによると「ヘラクレスの娘が統治していたその土地では、女性は七歳にして結婚の適齢期に達し、男のほうもたかだか四十歳が生きる限界だという。(中略)これはインド最古の『マヌ法典』の「三十歳の男子は好ましき十二歳の少女と結婚すべし。二十四歳の男子は八歳の少女と結婚すべし」に通じるものがある。(中略)そうみれば、男三十はいずれにしても初老の域であり、二十歳ともなれば若者も青春を過ぎ青春の真っ盛りといえば、これは十五歳前後ということになるわけで、同じように考えれば女性も七歳にして、すでに結婚できる年齢に達するというのが、理屈にかなうことになるだろう。」とあり。 回答プロセス:1 《Google》(http://www.google.co.jp/ Google)を〈釈迦〉で検索する。   《wikipedia》「釈迦」(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%88%E8%BF%A6 ウィキメディア財団) 「主な推定生没年は、   紀元前624年 - 紀元前544年 : 南伝仏教による説   紀元前566年 - 紀元前486年 : 北伝仏教の『衆聖点記』による説   紀元前466年 - 紀元前386年 : 宇井説   紀元前463年 - 紀元前383年 : 中村説」 2 NDC分類〈182.8〉〈225〉の棚にあたる。 『南伝ブッダ年代記』(回答資料) 『インド史の諸相』(回答資料) 3 『インド史の諸相』の参考文献より、下記の2冊を確認する。 『アレクサンドロス大王東征記 付インド誌 下』(回答資料) 『マヌ法典』(回答資料) ウェブサイト・データベースの最終アクセス日は2017年5月6日。

いわき市出身の箱崎文応(はこざきぶんおう)大阿闍梨(だいあじゃり)の石碑の除幕式が掲載された当時の新聞記事を知りたい。 また、石碑の内容が掲載された文献を知りたい。(いわき市立いわき総合図書館)

天台宗僧侶で千日回峰行者である箱崎文応大阿闍梨(1892~1990)の記念碑の除幕式は、平成4(1992)年5月20日、いわき市勿来町の大高寺で行われました。 箱崎文応大阿闍梨を師と仰ぐ、いわき市の石材業の大津氏が発起人となり、顕彰之碑と略歴が細かに刻まれた高さ5メートル、幅7メートル、奥行き4メートルの碑が作られました。除幕式には、天台宗座主の山田恵諦大僧正、酒井雄哉大阿闍梨等、多数の比叡山延暦寺高僧が参列し、信者や関係者等、約六百人が集まりました。 当時の新聞記事の掲載は下記の通りです。 「いわき民報」平成4(1992)年、5月21日  「福島民報」平成4(1992)年、5月20日  「福島民友」平成4(1992)年、5月18日     また、「いわき史跡めぐり」等を調べましたが、石碑の内容を掲載した文献は見つかりませんでした。箱崎文応大阿闍梨に関する記述は、弟子の酒井雄哉大阿闍梨関係の書籍『行道に生きる』、『生き仏になった落ちこぼれ』等に掲載されていますし、「福島民報」平成20年1月1日掲載、いわき市出身で京都在住の作家、松村栄子氏の「いわきで生まれた大阿闍梨」に その生涯が分かりやすく紹介されています。 なお大高寺に問合せたところ、箱崎文応大阿闍梨はずっと比叡山で修行されていたので、寺との関わりが薄いそうです。市内で唯一の天台宗寺院であるため、関係者により記念碑が大高寺に建てられたようです。同寺の本堂も同じ年に再建されています。 回答プロセス:以前に「箱崎文応大阿闍梨」について問合せがあったので、レファレンス協同データベースで確認。弟子の酒井雄哉大阿闍梨について調査し、平成4年の5月に除幕式に参加した事を知り、地元の新聞「いわき民報」を調べ、大高寺に問合せた。最終的には石碑を見て確認した。 事前調査事項:ネット情報によると、石碑はいわき市勿来の大高寺にあり、平成5年に弟子の酒井雄哉大阿闍梨が来て除幕式が行われたらしい。 参考資料:『いわき民報・縮刷版(㍻4年5月号)1992.5 月号』自館資料[K-071-イ-5・1110095187], 参考資料:『福島民報縮刷版 平成4年5月号』自館資料[K-071-フ-5・1110201751], 参考資料:『福島民友 平成4(1992)年、5月』自館資料[1170197451], 参考資料:島一春/著 , 島‖一春. 行道に生きる : 聞きがき 比叡山千日回峰行者 酒井雄哉. 佼成出版社, 1983. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I021972273-00, 参考資料:長尾三郎 著 , 長尾, 三郎, 1938-2006. 生き仏になった落ちこぼれ : 酒井雄哉大阿闍梨の二千日回峰行. 講談社, 1988. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001958507-00, 4062041979 参考資料:佐藤孝徳/著 , 安濃廣美/写真撮影 , 佐藤‖孝徳 , 安濃‖廣美. いわき史跡めぐり. いわき市観光物産協会, 2003. (ポシェットブックス ; 4) http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I010528804-00, 参考資料:『福島民報 平成20年1月』自館資料 [1170485898], 照会先:大高寺

混声合唱曲「島よ」(大中恩作曲、伊藤海彦作詩)の歌詞の解釈や解説が載っている資料が見たい。(兵庫県立図書館)

以下の資料に「島よ」に関する記述が見つかった。 <自館所蔵資料> ①『日本の合唱史』(兵庫県立図書館請求記号:767.4/29) p.94~118「第3章 放送局が咲かせた合唱の花々」野本立人/著   p.107「(前略)優秀賞は大中恩作曲の「島よ」(ニッポン放送)、」  p.114「さらに詩人と作曲家のコラボレーションによる芸術的な志向の強い作品で、これらはいろいろな様相をもっている。(中略)島を擬人化して描いた伊藤海彦作詩、大中恩作曲の「島よ」などもそういった範疇に入るだろう。」 <国立国会図書館デジタルコレクション(図書館送信)> ・『海員 The seamen : 全日本海員組合機関誌 29(11)(339)』  p.38-39(21コマ)「海の歌・海の音楽 秋の童謡、合唱曲「島よ」 / 山田敬太郎」 http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1837879 参考資料:①戸ノ下達也, 横山琢哉 編著 , 戸ノ下, 達也, 1963- , 横山, 琢哉. 日本の合唱史. 青弓社, 2011. http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011175312-00, 9784787272973

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