『カレントアウェアネス-E』214号を発行しました。
□目次□ ■E1284■ 画像でつながるSNS“Pinterest”,図書館も進出 ■E1285■ フランスで絶版書籍の電子的利用に関する法律が成立 ■E1286■ 知識インフラとしてのデジタルアーカイブの推進に向けた提言 ■E1287■ ユネスコがOAポリシー策定を支援するガイドラインを発表 ■E1288■ 米国の電子書籍の利用と読書習慣に関する調査レポート ■E1289■ 大滝則忠国立国会図書館新館長インタビュー
2012年4月24日(火)18時~20時頃、「カレントアウェアネス・ポータル」のメンテナンス作業を実施するため、サイトに接続できなくなります。メンテナンス作業が終了次第お知らせいたします。ご迷惑をおかけしますがどうぞご了承ください。
『カレントアウェアネス-E』213号を発行しました。
□目次□ ■E1279■ 東日本大震災の記録と記憶を未来へ伝えるデジタルアーカイブ ■E1280■ 著作権法改正法案が第180回通常国会に提出される ■E1281■ 北米大学図書館における学術出版サービスの現状と課題,提言 ■E1282■ 2012年の図書館システム市場動向は?(米国) ■E1283■ NDL,調査研究リポート「東日本大震災と図書館」を刊行
国立国会図書館は、2011年度に、「東日本大震災」と「図書館」という2つのキーワードを軸に、震災によって図書館に起こったことと、震災と図書館に関する情報について可能なかぎり網羅的に調査し、その成果を『図書館調査研究リポート』No.13として公開しました。どうぞご活用ください。
「東日本大震災と図書館」(『図書館調査研究リポート』No.13) http://current.ndl.go.jp/report/no13
2012年4月11日、カレントアウェアネス・ポータルにソーシャルメディア用のボタンを設置しました。現在対応しているサービスは以下の4つです。ご活用ください。
・はてなブックマーク ・Twitter ・Facebook ・Google+(Internet Explorer 7以下ではボタンが表示されません)
『カレントアウェアネス』311号(2012年3月20日発行)の記事を掲載しました。
◆CA1762◆ 国立国会図書館サーチとディスカバリインタフェース / 原田隆史 ◆CA1763◆ 引用分析による蔵書評価 / 気谷陽子 ◆CA1764◆ ライデン大学図書館特別コレクション室における研究促進とデジタル化 / 奥田倫子 ◆CA1765◆ 動向レビュー:欧州の図書館におけるディスレクシアの人々を対象にしたサービス / 野村美佐子 ◆CA1766◆ 動向レビュー:RDA:ウェブの世界に乗り出す目録規則(解説) / 和中幹雄
『カレントアウェアネス-E』212号を発行しました。
□目次□ ■E1274■ 東日本大震災後の図書館等をめぐる状況(2012/3/28現在) ■E1275■ シンポジウム「東日本大震災の記録の収集と保存」<報告> ■E1276■ Google助成のデジタル人文学プロジェクトから得られた教訓 ■E1277■ 2020年,学術論文の90%はOA誌に掲載される?<文献紹介> ■E1278■ 書架は不要(2):電子書籍の利用と管理<文献紹介>
システムメンテナンス作業のため、2012年3月14日(水)20~23時の時間帯に「カレントアウェアネス・ポータル」のサービスを停止します。ご迷惑をおかけしますが、どうぞご了承ください。
『カレントアウェアネス-E』211号を発行しました。
□目次□ ■E1269■ 英国議会の委員会での公共図書館閉鎖についてのヒアリング ■E1270■ Code4Libカンファレンス2012が開催される<報告> ■E1271■ 電子情報資源管理に関する標準の現状とERMIデータ辞書の今後 ■E1272■ 第3回公共図書館におけるデジタルアーカイブ推進会議<報告> ■E1273■ 第8回レファレンス協同データベース事業フォーラム<報告>
『カレントアウェアネス-E』210号を発行しました。
□目次□ ■E1263■ 東日本大震災後の図書館等をめぐる状況(2012/2/22現在) ■E1264■ オーストラリア国民読書年が開幕 ■E1265■ ARLが米国の大学図書館等におけるフェアユースの基準を公表 ■E1266■ ディスカバリサービスの様々な関係者の権利と義務を整理する ■E1267■ 研究者のニーズ変化に対応する図書館員に必要なスキルとは ■E1268■ NDL,RDAをテーマに書誌調整連絡会議を開催<報告>
『カレントアウェアネス-E』209号を発行しました。
□目次□ ■E1258■ 東日本大震災アーカイブ国際合同シンポジウム<報告> ■E1259■ 「電子書籍の流通と利用の円滑化に関する検討会議」の報告 ■E1260■ 著作権侵害サイト規制法案“SOPA”等をめぐる動向(米国) ■E1261■ 図書館等におけるソーシャルメタデータ活用の実態調査報告書 ■E1262■ ILLにおいて効率的な資料配送を実現するための推奨指針
2012年2月5日(日)の10時頃から16時頃にかけてカレントアウェアネス・ポータルに障害が発生し、コンテンツが正常に表示されていませんでした。ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。原因は現在調査中です。
本日(1/31)18時にカレントアウェアネス・ポータルのサーバ切り替えを行ったため、環境によっては一時的にサイトにつながらないことがあります。しばらくお待ちください。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
2012年1月27日(金)の16~18時ごろ、メンテナンス作業を実施するため、一時的に「カレントアウェアネス・ポータル」に接続できないことがあります。ご迷惑をおかけしますが、どうぞご了承ください。
『カレントアウェアネス-E』208号を発行しました。
□目次□ ■E1253■ 小学生の“調べる”をお手伝い―国際子ども図書館子どもOPAC ■E1254■ モバイル機器からのEuropeanaへのアクセス分析レポート ■E1255■ デジタル情報サービスへの移行に必要な大学図書館の再定義 ■E1256■ 孤児著作物に関する問題:その定義と規模について ■E1257■ 大学図書館とデジタル学習環境<文献紹介>
カレントアウェアネス・ポータルに掲載された『カレントアウェアネス』『カレントアウェアネス-E』「カレントアウェアネス-R」の記事のうち、2011年1月1日から12月31日までの期間でアクセスの多かった記事トップ10をご紹介します。(※【 】内はアクセス数で、ロボット等によるアクセスを除いたものです。)
●カレントアウェアネス
カレントアウェアネス・ポータルは、本日2012年1月4日より、更新を再開いたします。本年も、コンテンツの充実に努めてまいりますので、引き続きご愛読いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
2011年もカレントアウェアネス・ポータルをご愛読いただき、ありがとうございました。本日12月28日が、年内最後の記事更新日となります。2012年は1月4日より記事更新を再開いたします。今後もより一層コンテンツの充実に努めてまいりますので、引き続きご愛読のほど、よろしくお願い申し上げます。
カレントアウェアネス・ポータルに掲載した、東日本大震災に関する記事を一覧できるページを作成しました。 http://current.ndl.go.jp/sinsai
『カレントアウェアネス』310号(2011年12月20日発行)の記事を掲載しました。
◆CA1756◆ 大学図書館とライティング教育支援 / 赤井規晃 ◆CA1757◆ 日本におけるISIL(アイシル)の導入 / 兼松芳之 ◆CA1758◆ 図書館展示の課題:国立国会図書館の企画展示アンケートの結果から / 古野朋子 ◆CA1759◆ 台湾国家図書館の電子出版物プラットフォームによる電子書籍の収集と提供サービス / 安藤一博 ◆CA1760◆ デジタル化資料の共同リポジトリHathiTrust―図書館による協同の取り組み/ 田中 敏 ◆CA1761◆ 研究文献レビュー:学術情報流通政策と大学図書館 / 小西和信
東日本大震災 関連情報
「災害」に関する当サイトの記事
調査研究リポート「東日本大震災と図書館」
国立国会図書館 東日本大震災復興支援ページ
地震・災害 関連情報(レファレンス協同データベース)
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