『カレントアウェアネス』352号掲載

『カレントアウェアネス』352号(2022年6月20日発行)の記事を掲載しました。

CA2018 – デジタルアーカイブの教育活用をめぐる可能性と課題―実践を例に― / 大井将生
CA2019 – 学術界とソーシャルメディア―Twitter活用の功罪と希望― / 横山広美
CA2020 – 私立大学等改革総合支援事業に対する大学図書館の関与可能性 / 髙池宣彦
CA2021 – 動向レビュー:公共図書館によるYouTubeを用いた動画の公開 / 水沼友宏
CA2022 – 動向レビュー:デジタルアーカイブにおけるクラウドソーシング:海外の事例から / 菊池信彦
CA2023 – 動向レビュー:欧米の図書館における精神障害者向けサービス / 鈴木尊紘

[カレントアウェアネスについて]

『カレントアウェアネス』は,図書館及び図書館情報学における,国内外の近年の動向及びトピックスを解説する情報誌です。 本誌は,最新ニュースをコンパクトに提供するメールマガジン『カレントアウェアネス-E』と連携を図りながら,背景説明などの解説を加えた記事を掲載しています。また,メールマガジンではカバーしきれない累積的内容を持つトピックを取り上げています。

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