カレントアウェアネス 正誤情報

冊子版『カレントアウェアネス』の正誤情報

冊子として刊行した『カレントアウェアネス』内の以下の誤字・脱字や記載の誤りについて、お詫びいたしますとともに、訂正いたします。

なお、当サイトで公開しているHTML版の本文は修正済みです。


2016年12月20日

カレントアウェアネス No.330

CA1888 - 動向レビュー:図書館で「ゲーム」を行なう / 井上奈智

14ページ、右列、“4. 米国の動向”の節の9段落目上から3行目

誤 : 11月の第2土曜日

正 : 11月の第3土曜日

 

CA1890 - 動向レビュー:英米のオーラルヒストリー・アーカイブから何を学ぶか / 梅崎 修

21ページ、左列、“1. なぜ、オーラルヒストリー・アーカイブなのか?”の節の2段落目上から6行目

誤 : 『オーラル・ヒストリー‐現代史のための口述記録』

正 : 『オーラル・ヒストリー‐現代史のための口述記録』(2)

23ページ、右列、“4. 日本発のオーラルヒストリー・アーカイブに向けて”の節の1段落目上から5行目

誤 : 共同で立ち上げた(4)

正 : 共同で立ち上げた(6)

 


2016年6月20日

カレントアウェアネス No.328

CA1874 - 大学図書館における電子書籍PDA実験報告~千葉大学・お茶の水女子大学・横浜国立大学の三大学連携による取組み~ / 山本和雄、杉田茂樹、大山努、森いづみ

8ページ、右列、“3.2. PDA購入タイトルの利用状況とPDAの効果”の節の2段落目上から3行目

誤 : 0.56回

正 : 0.57回

 

CA1878 - 研究文献レビュー:日本の公立図書館における経営形態 / 小泉公乃、德安由希、矢野光華、山田瀬奈、小室祐樹

29ページ、右列、“4.1.1. 地方公共団体による図書館経営の意思決定”の節の3段落目上から3行目

誤 : 小郡市(山口県)

正 : 小郡市(福岡県)

 


2015年12月20日

カレントアウェアネス No.326

CA1861 - Library Services Platformの現在 / 大谷周平

14ページ、右列、注30

誤 : http://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/handle/2433/505

正 : http://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/handle/2433/50580

 

CA1862 - これからの学術情報システムとNACSIS-CAT/ILL / 熊渕智行

16ページ、右列、下から6行目

誤 : 書誌構造の2階層化

正 : 「書誌構造の2階層化」

 


2015年6月20日

カレントアウェアネス No.324

CA1848 - ResearchGate-リポジトリ機能を備えた研究者向けSNS- / 坂東慶太

6ページ、右列、“4. ResearchGateの限界と可能性”の節の上から3行目

誤 : ResearchID

正 : ResearcherID

 

CA1851 - 世界のオープンアクセス、オープンサイエンス政策の動向と図書館の役割 / 林 和弘

18ページ、左列、注15

誤 : Making Open Science a Reality: Synthesis Report, forthcoming, Paris, OECD publishing. : “Working Party on Innovation and Technology Policy ANNEX -- COUNTRY NOTES ON OPEN SCIENCE 2015”.

正 : “Working Party on Innovation and Technology Policy ANNEX -- COUNTRY NOTES ON OPEN SCIENCE 2015”. Making Open Science a Reality: Synthesis Report, forthcoming, Paris, OECD publishing, 2015. 

 


2014年3月20日

カレントアウェアネス No.318

CA1808 - 動向レビュー:米国公共図書館における選書(資料選択)方針の現在 / 井上靖代

13ページ、右列、“3. 選書方針の具体例”の節の上から4行目

誤 : 公共図書館法

正 : 公共図書館

 


2014年1月14日

カレントアウェアネス No.317

CA1804 - 研究文献レビュー:学びを誘発するラーニング・コモンズ / 米澤誠

24ページ、左列、“(3)拡張的学習支援”の節の上から1行目

誤 : アクディブラーニング

正 : アクティブラーニング

カレントアウェアネス No.318

 

CA1809 - 動向レビュー:ホームレスを含むすべての人々の社会的包摂と公共図書館 / 松井祐次郎

19ページ、参考文献(2)

誤 : http://current.ndl.go.jp/node/1441

正 : http://current.ndl.go.jp/node/14415

 


2013年10月8日

カレントアウェアネス No.317

CA1804 - 研究文献レビュー:学びを誘発するラーニング・コモンズ / 米澤誠

22ページ、左列、“はじめに”の節の上から12行目、13行目

誤 : ①入門的文献、②理論的文献、③レビュー文献、④事例報告的文献

正 : (1)入門的文献、(2)理論的文献、(3)レビュー文献、(4)事例報告的文献

23ページ、左列、下から3行目~5行目

誤 : ①学生の自主的学習の場、②オープン教育における教育の場、③大学における生活の場

正 : (1)学生の自主的学習の場、(2)オープン教育における教育の場、(3)大学における生活の場

23ページ、右列、“4. 事例報告的文献”の節の上から2行目、3行目

誤 : ①従来型学習支援、②アクティブラーニング支援、③拡張型学習支援

正 : (1)従来型学習支援、(2)アクティブラーニング支援、(3)拡張型学習支援


2013年9月27日

カレントアウェアネス No.316

CA1793 - 歴史学研究のためのデジタル・アーカイブ―情報発見のために必要なものとは― / 後藤真

6ページ、右列、註12

誤: これがURIの変わらないデータベースでの検索結果である場合、…

正: これがURIの存在しないデータベースでの検索結果である場合、…

CA1794 - 地方議会図書室に明日はあるか―都道府県議会図書室を例に―/ 塚田洋

8ページ、左列、“3. 「役立つ議会図書室」に向けた取組”の節の上から8行目~14行目

誤: ①レファレンスサービス、②外部情報源の活用、③広報・利用促進という議会図書室の主要課題を取り上げ、各図書室の事例を比較した(14)。レファレンスサービスについては、事前にある程度予想した通り、一定の蔵書量を持ち専任司書を置く図書室の事例に、他館の参考となるものが多かった。しかし、筆者は、①~③それぞれの優良事例に共通していたある特徴が重要であると考えている。

正: (1)レファレンスサービス、(2)外部情報源の活用、(3)広報・利用促進という議会図書室の主要課題を取り上げ、各図書室の事例を比較した(14)。レファレンスサービスについては、事前にある程度予想した通り、一定の蔵書量を持ち専任司書を置く図書室の事例に、他館の参考となるものが多かった。しかし、筆者は、(1)~(3)それぞれの優良事例に共通していたある特徴が重要であると考えている。

 


2013年3月27日

カレントアウェアネス No.315

CA1790 - 若手研究者問題と大学図書館界―問題提起のために― / 菊池信彦

17ページ、表1、名古屋大学の行

誤: 名古屋大学(24) × ○ ○ ○ ○ ○ × × × ○ × × ×

正: 名古屋大学(24) × ○ ○ ○ ○ ○ × ○ △ ○ × ○ △

20ページ、左列、注37の下から9行目

誤 : 坂谷茂. 広島大学図書館の社会貢献事業: 「図書館フレンドリー利用証」と「地域交流プラザ」. 大学図書館研究, (76), p. 15-20.
http://ir.lib.hiroshima-u.ac.jp/00021552, (参照 2013-01-04).

正 : 板谷茂. 広島大学図書館の社会貢献事業: 「図書館フレンドリー利用証」と「地域交流プラザ」. 大学図書館研究, 2006, (76), p. 15-20.
http://ir.lib.hiroshima-u.ac.jp/00021552, (参照 2013-01-04).

 


2012年12月28日

カレントアウェアネス No.313

CA1775 - 大学図書館のサービスとしての文献管理ツール / 林 豊

8ページ、右列、“2.2 RefWorks”の節の上から8行目、9行目

誤 : 日本国内の国立・私立総合大学ではあわせて10,743人が利用しているとされる(12)。

正 : 日本国内の国立・私立総合大学ではあわせて十数万人が利用しているとされる(12)。

11ページ、右列、註12

誤 : (12) 川畑篤之. “インターネットベース学習・教育・研究支援ツールRefWorksのさらなる可能性”. 国立情報学研究所. http://www.nii.ac.jp/sparc/event/2011/pdf/2/3_kawabata.pdf, (参照2012-07-02).

正 : (12) 川畑篤之. “インターネットベース学習・教育・研究支援ツールRefWorksのさらなる可能性”. 国立情報学研究所. http://www.nii.ac.jp/sparc/event/2011/pdf/2/3_kawabata.pdf, (参照2012-07-02).
刊行後に川畑氏から提供された情報による。


2012年7月3日

カレントアウェアネス No.312

CA1770 - 図書館はデジタルカメラによる複写希望にどう対応すべきか / 鑓水三千男

9ページ、左列、本文はじめから8行目

誤 : 第31条第1項の定める「私的使用」である限り、

正 : 第30条第1項の定める「私的使用」である限り、


2012年3月26日

カレントアウェアネス No.311

CA1762 - 国立国会図書館サーチとディスカバリインタフェース / 原田隆史

4ページ、左列、本文はじめから29行目

誤 : 経験した(5)

正 : 経験した(7)


2011年9月29日

カレントアウェアネス No.309

CA1753 - 動向レビュー:大学キャンパスの中のオープンアクセス / 森 いづみ

16ページ、右列、本文はじめから25行目

誤 : 国公私大学図書館協力委員会

正 : 国公私立大学図書館協力委員会


2010年7月20日

カレントアウェアネス No.304

CA1717 - DAISYの新しい展開:DAISYオンライン配信プロトコル / 水野翔彦

7ページ、左列、本文はじめから8行目

誤 : 再生機PTX

正 : 再生機

CA1722 - 研究文献レビュー:学校図書館に関する日本国内の研究動向―学びの場としての学校図書館を考える / 河西由美子

30ページ、左列、本文はじめから26行目

誤 : 日本図書館情報学会研究委員会編. 学校図書館メディアセンター論の構築に向けて : 学校図書館の理論と実践. 勉誠出版, 2005, 233p., (シリーズ・図書館情報学のフロンティア, 5).

正 : (削除)


2010年6月22日

カレントアウェアネス No.304

CA1721 - 動向レビュー:OCLCの最近の動向:OCLCのウェブ戦略とその展開 / 中元 誠

23ページ、左列、本文はじめから14行目

誤 : WorlCat

正 : WorldCat


2009年1月14日

カレントアウェアネス No.298

CA1680 - 研究文献レビュー:図書館における紙資料の実物保存 / 吉川也志保

21ページ、左列、本文はじめから28行目

誤 : 昇格し、

正 : 昇格した。また、

21ページ、左列、本文はじめから31行目

誤 : として

正 : が


2008年10月6日

カレントアウェアネス No.297

CA1673 - 研究文献レビュー:図書館史 / 三浦太郎

17ページ、左列、上から29行目

誤 : 昭和元年(1912年)

正 : 大正元年(1912年)


2008年9月26日

カレントアウェアネス No.297

CA1673 - 研究文献レビュー:図書館史 / 三浦太郎

19ページ、左列、上から16行目の「注(32)」

誤 : 夫人図書館

正 : 婦人図書館

カレントアウェアネス No.296

CA1661 - 公共図書館の多文化サービスを進めるために-情報ニーズ調査の必要性- / 平田泰子

3ページ、右列、上から9行目

誤 : 図書館あること

正 : 図書館にあること


2008年4月16日

カレントアウェアネス No.293

CA1638 - 研究文献レビュー:子どもへの読書支援と図書館サービス / 岩崎れい

17ページ、右列、上から54行目の「注(21)」※3か所

誤 : 中田泰子

正 : 中多泰子

カレントアウェアネス No.291

CA1622 - 図書館サイトの現状−再点検の必要性と危機感の欠如− / 岡本真

2ページ、右列、下から1行目および3ページ、左列、上から3行目ならびに13行目※3か所

誤 : 京都造形美術大学芸術文化情報センター

正 : 京都造形芸術大学芸術文化情報センター

CA1627 - 動向レビュー:図書館のもたらす経済効果 / 池内淳

20ページ、右列、上から33行目

誤 : 森浩一

正 : 森耕一