『カレントアウェアネス』310号掲載

『カレントアウェアネス』310号(2011年12月20日発行)の記事を掲載しました。

◆CA1756◆ 大学図書館とライティング教育支援 / 赤井規晃
◆CA1757◆ 日本におけるISIL(アイシル)の導入 / 兼松芳之
◆CA1758◆ 図書館展示の課題:国立国会図書館の企画展示アンケートの結果から / 古野朋子
◆CA1759◆ 台湾国家図書館の電子出版物プラットフォームによる電子書籍の収集と提供サービス / 安藤一博
◆CA1760◆ デジタル化資料の共同リポジトリHathiTrust―図書館による協同の取り組み/ 田中 敏
◆CA1761◆ 研究文献レビュー:学術情報流通政策と大学図書館 / 小西和信

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[カレントアウェアネスについて]

『カレントアウェアネス』は,図書館及び図書館情報学における,国内外の近年の動向及びトピックスを解説する情報誌です。
本誌は,最新ニュースをコンパクトに提供するメールマガジン『カレントアウェアネス-E』と連携を図りながら,背景説明などの解説を加えた記事を掲載しています。また,メールマガジンではカバーしきれない累積的内容を持つトピックを取り上げています。

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