『カレントアウェアネス』369号(2026年9月20日発行)の記事を掲載しました。
CA2104 – 剣淵町における「絵本の里」づくりの取り組み / 鈴木千尋, 長谷川奨
CA2105 – 移動図書館の再編と機能拡張:英・リーズのStory Busに焦点を当てて / 石川敬史
CA2106 – 北米美術図書館協会(ARLIS/NA)の歴史と現在 / 黒澤美子
CA2107 – 東京大学アジア研究図書館の台湾漢学リソースセンター(TRCCS):設立の経緯と活動内容 / 板橋暁子
CA2108 – メタサイエンスの動向と日本における展開について / 吉田光男
CA2109 – 動向レビュー:次世代認証連携が拓く次世代学術基盤 / 国立情報学研究所 トラスト・デジタルID基盤研究開発センター
[カレントアウェアネスについて]
『カレントアウェアネス』は,図書館及び図書館情報学における,国内外の近年の動向及びトピックスを解説する情報誌です。 本誌は,最新ニュースをコンパクトに提供するメールマガジン『カレントアウェアネス-E』と連携を図りながら,背景説明などの解説を加えた記事を掲載しています。また,メールマガジンではカバーしきれない累積的内容を持つトピックを取り上げています。
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