2026年7月26日、デジタルアーカイブ学会が早稲田大学と共催で、シンポジウム「デジタルアーカイブ推進基本法の実現に向けて」を早稲田大学早稲田キャンパス(東京都新宿区)で開催します。
デジタルアーカイブ推進基本法ができると、現場とAI時代の日本は何が変わるのかを、政策と実務の両面から具体的に議論するとしています。
参加費は無料で、事前登録は不要です。
登壇予定者は、次のとおりです。
・赤松健氏(参議院議員・自民党、漫画家)
・秋野有紀氏(早稲田大学教育・総合科学学術院教育学部教授)
・浮島智子氏(衆議院議員・中道改革連合)
・黒橋禎夫氏(国立情報学研究所所長・デジタルアーカイブ学会会長)
・森永邦彦氏(ファッションデザイナー・ANREALAGE デザイナー)
・渡邉英徳氏(東京大学大学院情報学環・学際情報学府教授、デジタルアーカイブ学会理事)
司会は、福井健策氏(弁護士・デジタルアーカイブ学会副会長・同法制度部会長)です。
デジタルアーカイブ学会・早稲田大学共催シンポジウム「デジタルアーカイブ推進基本法の実現に向けて」のお知らせ(2026/7/26)(デジタルアーカイブ学会, 2026/7/14)
https://digitalarchivejapan.org/43270/
【2026年7月26日(日)】シンポジウム「デジタルアーカイブ推進基本法の実現に向けて」(早稲田大学, 2026/7/8)
https://www.waseda.jp/fedu/edu/news/2026/07/08/20995/
