研修

NII、実務研修の報告書を公開

国立情報学研究所(NII)が、大学・研究機関等において図書館、電子計算機及びネットワーク等の業務に従事する職員を対象に実施している「実務研修」について、過去の修了者の報告書を公開しました。国立情報学研究所実務研修 過去の記録http://www.nii.ac.jp/hrd/ja/jitsumu/result.html

NII、教育研修事業要綱を発表

国立情報学研究所(NII)が、2007年度の教育研修事業の要綱を発表しています。平成19年度教育研修事業要綱 - 国立情報学研究所http://www.nii.ac.jp/hrd/ja/apply/index.html

オープンアクセス出版のコンサルティング企業(スウェーデン)

学協会など顧客の注文に応じた、オープンアクセスの形態を提案・実現する企業・Co-Action Publishing社が、2007年1月にスウェーデンで設立されました。・オープンアクセス誌の刊行・研究者や専門家へのオープンアクセスの宣伝・購読契約雑誌からオープンアクセス誌への移行・オープンアクセス図…

NII、2006年度総合目録データベース実務研修資料を公開

国立情報学研究所(NII)が2006年度に実施した総合目録データベース実務研修のカリキュラム、講義資料、受講者の実習成果物が公開されています。平成18年度 総合目録データベース実務研修 - 国立情報学研究所 教育研修事業http://www.nii.ac.jp/hrd/ja/db/h18/index.html

NLM、PubMed研修用資料を改訂

米国医学図書館(NLM)が、2006年12月に実施したPubMedの一部機能の変更を踏まえ、改訂した研修用資料を公開しています。NLM Training Manuals and Resourceshttp://www.nlm.nih.gov/pubs/web_based.htmlPubMed Tutorialhttp://www.nlm.nih.gov/bsd/pubmed_tutorial/m1001.htmlPubMed Notes for 2007http://www.nlm.nih.gov/pubs/techbull/nd06/nd06_pubmed_notes.html(※…

NII、学術情報リテラシー担当者研修資料・成果物を公開

国立情報学研究所(NII)が、2006年10月と11月に開催した、学術情報リテラシー教育担当者研修の資料を公開しました。同時に、研修の成果物として、参加者の班別発表資料も公開されました。学術情報リテラシー教育担当者研修 平成18年度 カリキュラムおよび講義資料 - 国立情報学研究所 教…

NII、学術ポータル担当者研修の「成果物」を公開

国立情報学研究所(NII)が、2006年7月と8・9月に開催した学術ポータル担当者研修の成果物として、研修プログラム内の企画発表(機関リポジトリのプレゼンテーション)資料と、研修のレポートを公開しています。学術ポータル担当者研修 平成18年度 成果物(研修後レポート) - 国立情報学研…

ALAのウェブサイト再編計画

米国図書館協会(ALA)が、ウェブサイト再編計画を準備しています。1ユーザビリティテストの結果、1,200名程度の会員から寄せられた意見を元に、乱立しているブログ・Wiki・RSSフィード・ポッドキャストなどの整理、教育・研修ページやFAQを目立たせる、といった改訂を行うようです。再編は200…

E589 - 最良のウェブ情報資源を使いこなすためのトレーニングツール

英国の情報システム合同委員会(JISC)は2006年7月13日,1993年に設立されたサブジェクト・ゲートウェイ“Resource Discovery Network”(RDN)を“Intute”にリニューアルした。このIntuteが2006年12月6日から提供している,研究者向けの主題別ウェブ情報資源のトレーニングツール“Virtual Training Suite”が注目…

SLAが、IACETの認定を受ける

SLA(専門図書館協会)が、国際継続教育訓練協会(International Association for Continuing Education and Training: IACET)の継続教育ユニット(Continuing Education Unit: CEU)を認定する機関として承認されたとアナウンスしています。SLAでは、継続教育を提供するオンラインラーニングコミュニティ“Click University”…

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