アーカイブ - 2013年 4月 - story

4月 25日

『カレントアウェアネス-E』236号発行

4月 15日

4/15のカレントアウェアネス・ポータルのメンテナンス作業は終了しました。

2013年4月15日(月)の午後7時半から実施していた、カレントアウェアネス・ポータルのメンテナンス作業は終了いたしました。

4月 11日

『カレントアウェアネス-E』235号発行

4月 4日

「日本の図書館におけるレファレンスサービスの課題と展望」(図書館調査研究リポートNo.14)について、質問紙調査の集計表及び回答データを公開しました。

2013年3月に刊行した報告書「日本の図書館におけるレファレンスサービスの課題と展望」(図書館調査研究リポートNo.14)について、集計表及び回答データを、以下のURLに公開しました。

報告書では、第1章「図書館におけるレファレンスサービスの実態はどうなっているか?」において全国の図書館に対する質問紙調査の結果を掲載していますが、今回公開した集計表は、この本文から適宜参照できるようになっています。

報告書とあわせてご活用ください。

「日本の図書館におけるレファレンスサービスの課題と展望」(図書館調査研究リポートNo.14)
http://current.ndl.go.jp/report/no14

参考;
「日本の図書館におけるレファレンスサービスの課題と展望」(図書館調査研究リポートNo.14)を公開しました。Posted 2013年4月1日
http://current.ndl.go.jp/node/23226

4月 3日

メンテナンス作業のお知らせ(2013年4月15日19時半~21時半頃)

2013年4月15日(月)19時半~21時半頃に、「カレントアウェアネス・ポータル」のメンテナンス作業を実施するため、サイトに接続できなくなります。メンテナンス作業が終了次第お知らせいたします。ご迷惑をおかけしますがどうぞご了承ください。

4月 1日

「日本の図書館におけるレファレンスサービスの課題と展望」(図書館調査研究リポートNo.14)を公開しました。

国立国会図書館(NDL)は、2013年3月に『図書館調査研究リポート』No.14として「日本の図書館におけるレファレンスサービスの課題と展望」を刊行しました。カレントアウェアネス・ポータル上でPDF版を公開しています。

この調査研究は、図書館の情報サービスの核とされるレファレンスサービスについてその実態を把握するとともに、国民のこのサービスに対する認識を明らかにする調査を実施し、これからの日本社会に図書館が貢献するための方策を導きだせるよう、得られたデータや見解を分析し、課題の指摘を試みたものです。

海外の読者向けには、「研究の趣旨と構想」、「調査結果の概要」「レファレンスサービスの展望:おわりに代えて」の英訳“English Summary”を掲載しています。

どうぞご活用ください。

「日本の図書館におけるレファレンスサービスの課題と展望」(『図書館調査研究リポート』No.14)
http://current.ndl.go.jp/report/no14