アーカイブ - 2016年 6月 - car

6月 23日

海士町中央図書館(島根県)、書店と連携したブックイベントを開催

2016年6月25日と6月26日に、島根県の隠岐島にある海士町中央図書館が、島根県松江市の書店アルトスブックストアと連携したブックイベントを開催します。

出張販売、ライブラリーカフェ、工作コーナーのほか、アルトスブックストア店主・松江東高校元校長・同館司書による夜のトークイベント、図書館に入れてほしい本を投票する「としょかん選書会」等が行われます。

アルトスブックストア×海士町中央図書館のブックイベント開催します!(海士町中央図書館,2016/6/14)
http://lib.town.ama.shimane.jp/shinchaku/hyouzi.php?no=325

「アルトスブックストア」海士町に出張 図書館とコラボイベント(隠岐経済新聞,2016/6/23)
http://oki.keizai.biz/headline/260/

参考:
山梨県立図書館と書店をめぐるとオリジナルしおりがプレゼント:「やま読ラリー」開催中
Posted 2016年6月6日
http://current.ndl.go.jp/node/31745

第2回「静岡書店大賞」の投票開始、今回は静岡県内の図書館員にも投票権
Posted 2013年9月19日
http://current.ndl.go.jp/node/24403

献血をすれば延滞料を免除します:米・西フロリダ公共図書館の取組み

米・フロリダ州エスカンビア郡の西フロリダ公共図書館が、献血と引き換えに、50ドルまでの延滞料を免除をする取組みを行なうことを発表しています。

罰金を支払えない人が図書館に戻ってくることを目的としており、血液バンクネットワーク“Oneblood”と連携し、年間を通じ、7つの分館で行う予定となっています。

延滞料の免除以外に、特典として、Oneblood提供のTシャツや、アメリカ人の血液型分布にあわせて特別にデザインされた図書館利用者カードがもらえます。

米・コネチカット州の図書館での同種の取組みが成功をおさめたことが動機となっているとのことです。

Facebook(West Florida Public Libraries- WFPL,2016/6/20)
https://www.facebook.com/westfloridapubliclibraries/photos/a.209032029142771.50181.182030761842898/1082465885132710/?type=3&theater

Library exchanges late fees for blood (PENSACOLA News Journal,2016/6/22)

図書館等への動画・音楽の配信を手がける米・Alexander Street Press社が、ProQuest社の傘下に

2016年6月22日、ProQuest社は、デジタル化された一次資料や動画・音楽の図書館等への配信を手がける米・Alexander Street Press社を傘下におさめたと発表しています。

今後、“Alexander Street, a ProQuest Company”という事業名になるとのことです。

Alexander Street Press Joins the ProQuest Family of Companies (ProQuest,2016/6/22)
http://www.proquest.com/about/news/2016/Alexander-Street-Press-Joins-the-ProQuest-Family-of-Companies.html

Alexander Street Joins the ProQuest Family of Companies(Alexander Street, a ProQuest Company,2016/6/22)

“オープンジャーナルナビゲーター1.5(OJNavi 1.5)”、公開: 無償電子ジャーナルの検索システム

2016年6月15日、無償電子ジャーナルの検索システムである“オープンジャーナルナビゲーター1.5(Open Journals Navigator, with fee journal information: OJNavi 1.5)”が、公開されています。

Open Journals Navigator, with fee journal information(OJNavi)
http://search.ebscohost.com/login.aspx?authtype=ip,guest&custid=ns101427&groupid=main&profile=pfi

参考:
2015年5月末現在の契約型(有償)及び無償の和文電子ジャーナルの調査結果が公開
Posted 2015年6月11日
http://current.ndl.go.jp/node/28653

“オープンジャーナルナビゲーター(OJNavi)”、公開:無償電子ジャーナルの検索システム
Posted 2013年9月12日
http://current.ndl.go.jp/node/24369

無償電子ジャーナルの検索システム“オープンジャーナルナビゲーター”が公開へ
Posted 2013年8月30日

大津町立おおづ図書館(熊本県)で、地元Jリーグチーム・ロアッソ熊本の歴代ユニフォーム展を開催中

熊本県の大津町立おおづ図書館で、地元Jリーグチーム・ロアッソ熊本の歴代ユニフォーム展が開催中です。

ロアッソ熊本の運営会社である株式会社アスリートクラブ熊本から借り受けた2009年以降のユニフォームのほか、選手のサイン、ゲートフラッグ、選手一覧のポスターなどが展示されています。

熊本地震後、ロアッソ熊本の選手たちが、大津町でも支援物資の配送やサッカー教室を実施していたとのことです。

ロアッソ熊本歴代ユニフォーム展開催中(大津町立おおづ図書館,2016/6/21)
http://www.ozu-lib.jp/news/2016/3432/

大津町立おおづ図書館に「ロアッソ熊本コーナー」設置(ロアッソ熊本,2016/6/22)
http://roasso-k.com/news/news_view.htm?id=2690

瀬戸内市立図書館(岡山県)、「せとうち・ふるさとアーカイブ」を公開

2016年6月1日に、岡山県の瀬戸内市立図書館が、「せとうち・ふるさとアーカイブ」を公開しています。

瀬戸内市のさまざまな文化遺産をデジタル情報の形で残し、広く活用してもらう目的で整備したものとのことです。

「せとうち・ふるさとアーカイブ」を公開します。(せとうち・ふるさとアーカイブ,2016/6/1)
http://www.k-digitalarchive.net/seto-city-lib/html/eventdetail.cfm?id=4

Twitter (@setouchilib,2016/6/22)
https://twitter.com/setouchilib/status/745485961572691969

米国デジタル公共図書館とFamilySearchが連携協定を締結:FamilySearchのデジタルコレクションがDPLAから検索可能に

2016年6月22日、米国デジタル公共図書館(DPLA)と系図記録を収集・保存する非営利団体FamilySearchは、FamilySearchがデジタル化して無償で公開している資料をDPLAを通じてアクセス可能とすることに関して協定を結んだと発表しています。

DPLAが、FamilySearchのデジタルコレクションのメタデータを取り込み、今年後半には、DPLAのポータルからFamilySearchのデジタルコレクションが検索できるようになる予定です。

DPLA and FamilySearch Partner to Expand Access to Digitized Historical Books Online(DPLA,2016/6/22)
https://dp.la/info/2016/06/22/dpla-and-familysearch/

DPLA and FamilySearch Partner to Expand Access to Digitized Historic Books Online(FamilySearch,2016/6/22)

札幌市に2016年11月7日に開館する絵本専門図書館の正式名称が「札幌市えほん図書館」に決定

2016年6月22日、札幌市図書館は、11月7日に開館する絵本専門図書館の正式名称を「札幌市えほん図書館」に決めたと発表しています。

札幌市の図書館 更新情報
https://www.city.sapporo.jp/toshokan/
※「2016年6月22日 11月7日(月)に開館する新しい図書館の名称が「札幌市えほん図書館」に決まりました。」とあります。

えほん図書館準備情報(札幌市の図書館)
https://www.city.sapporo.jp/toshokan/ehon/top.html

参考:
札幌市図書館、今年開館する「札幌市えほん図書館」(仮称)の開館準備情報ページを開設
Posted 2016年3月2日
http://current.ndl.go.jp/node/30902

国際図書館連盟(IFLA)、インターネットガバナンスに関する“Global Commission on Internet Governance”のレポートに賛意を表明

インターネットガバナンスに関する戦略的な将来ビジョンを策定、推進するための組織“Global Commission on Internet Governance”(GCIG)が発表した、あらゆる当事者に向け、持続可能かつ民主的なインターネットに寄与するためのビジョンを示したレポート“One Internet”における図書館の役割に関し、国際図書館連盟(IFLA)が意見を表明しています。

・図書館がインターネットアクセスを保証する役割を果たし、特に難民のアクセスを保障するべきであること

・プライバシーや「忘れられる権利」など、インターネットポリシー

などの点に関し、IFLAのこれまでの声明、見解等に沿うものであるとし、賛意を表明しています。

PubMed、20周年

2016年6月21日、NLM Technical Bulletinで、米国国立医学図書館(NLM)は、NLMの国立生物科学情報センター(NCBI)が運営する医学生物系論文検索システムであるPubMedが20周年を迎えたことが紹介されています。

PubMedは、1996年1月に試験的に公開され、1997年4月に本格的に公開されました。

NLM Technical Bulletinでは、今後PubMedに引用の誤りを即時に修正するインターフェースなどを有したデータ管理システムを導入することなどについて言及があります。

PubMed
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed

【イベント】EBSCO社、「アメリカにおける図書館関連テクノロジーと大学図書館の現在」をテーマとしてフォーラムを開催(10/24・東京)

2016年10月24日、東京都目黒区のウェスティン東京で、「アメリカにおける図書館関連テクノロジーと大学図書館の現在」をテーマとしたEBSCO社主催のフォーラムが開催されます。

Library Technology Guidesを運営するブリーディング(Marshall Breeding)氏が司会で、カリフォルニア工科大学(CIU)のアンテルマン(Kristin Antelman)氏、シカゴ大学のマウ(James R. Mouw)氏、ニューヨーク大学のNadaleen F. Tempelman-Kluit氏、EBSCO社のTony Zanders氏らが登壇し、自館におけるディスカバリー技術の導入・運用等についての議論等がおこなわれます。

全セッションに日本語通訳がつき、定員は120名で、参加は無料です。

弊社主催フォーラム 開催のお知らせ(EBSCO Publishing)
http://www.ebsco.co.jp/FEP_2016/FEP_overview.html

新着情報(EBSCO Publishing ※2016/6/22付で「【申込受付中】弊社主催セミナーのご案内」とあります。)
http://www.ebsco.co.jp/

参考:
図書館システムに関する国際調査の2015年版が公開
Posted 2016年2月25日

6月 22日

中高生向け図書コーナーをPRする「はざま通信」を町内の中学・高校に配布:幕別町図書館(北海道)と幕別高校イラスト同好会のコラボ

2016年6月21日付の十勝毎日新聞が、幕別町図書館(北海道)と幕別高校イラスト同好会とが協力して行なっている、同館の中高生向けの本を紹介するコーナー「はざま文庫」をPRする活動を紹介しています。

同館では、中高生を対象読者と想定する「ヤングアダルト」という分類が、なじみがない呼び名だとして、独自に「はざま文庫」と命名し図書展示を行なっており、同好会は、「はざま文庫」に展示されている本のリスト「はざま通信」を年4回作成・刊行し、図書館が町内の中学校・高校に配布しているとのことです。

10代に「はざま文庫」 幕別町図書館と同好会コラボ(十勝毎日新聞,2016/6/21)
http://www.tokachi.co.jp/news/201606/20160621-0024028.php

参考:
佐伯市立図書館(大分県)、中学生~20歳までを対象として、図書館で活動する「佐伯図書館図書部」を創設
Posted 2016年4月18日
http://current.ndl.go.jp/node/31364

鳥取県立図書館、「鳥取県高校生クイズ~学校図書館で鳥取を知ろうセカンドバージョン~」を開催
Posted 2015年10月19日
http://current.ndl.go.jp/node/29681

米・ITHAKA S+R、英国の研究者に関する調査報告(2015年版)を公開

2016年6月15日、米国のIthaka S+Rは、英国のJisc、英国研究図書館コンソーシアム(RLUK)と共同で実施した“UK Survey of Academics 2015”の調査結果を公表しました。

調査は2015年秋に行なわれ、英国の高等教育機関の研究者6,679名から回答を得ました。“UK Survey of Academics 2012”以来2回目の調査となります。また、“US Faculty Survey 2015”と並行して実施されました。

調査結果として、次のことが言及されています。

・88%の研究者は、大学図書館のコレクションを重要な情報源と考えている。また、研究を始める際に大学図書館のコレクションを利用する研究者は18%であり、前回より28%増加している。

・自己の研究データをリポジトリに保存すると回答した研究者の割合が前回に比べて53%と大幅に増加している。また、43%の研究者はそれらを所属機関のリポジトリに保存することを選んでいる。

・自己の研究成果をオンラインで利用可能にする際に援助を受けた研究者は67%であり、前回の46%から大幅に増加している。

・米国より英国の研究者の方が、研究成果をオンラインで共有している。

鳥取市立中央図書館、まちライブラリーを開設へ

鳥取市立中央図書館が、まちライブラリーの開設に向けて準備を進めています。

2016年7月1日開設予定で、設置場所は、駅南庁舎2階とJR鳥取駅構内の2か所が予定されています。

地元紙の報道等によれば、鳥取市内では、既に、個人と民間事業者が1カ所ずつまちライブラリーを開設しているとのことです。

中央図書館 まちライブラリーにあなたの本1冊を!(鳥取市立図書館,2016/6/20)
https://www.lib.city.tottori.tottori.jp/opw/OPW/OPWNEWS.CSP?SID=l4u9f2PGOy_cnmIv4Vwya_7r2LROeiaoU08QVxOPtY3m&PID=OPWMESS&DB=LIB&MODE=1&LIB=&TKAN=ALL&CLASS=1&IDNO=100427
https://www.lib.city.tottori.tottori.jp/c1/bib/pdf10192.pdf

本介して”つながる” 7月、まちライブラリー開設(日本海新聞,2016/6/21)
https://www.nnn.co.jp/news/160621/20160621008.html

全国のまちライブラリー(まちライブラリー)

守谷中央図書館(茨城県)、児童フロアーに育児コンシェルジュを配置

茨城県守谷市の守谷中央図書館が、2016年6月21日から、児童フロアーに育児コンシェルジュを配置しています。

育児コンシェルジュは、保育士・幼稚園教諭の資格を持つ女性スタッフで、小さな子ども連れの利用者に、子育てや子ども向けの本の紹介をしたり、図書館の利用を支援したりするとのことです。

図書館からのお知らせ 育児コンシェルジュ配置(守谷中央図書館,2016/6/1)
https://www.lib.moriya.ibaraki.jp/news/20160621.html

図書館「育児コンシェルジュ」(NHK,2016/6/21)
http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20160621/3338931.html

参考:
千歳市立図書館、「赤ちゃんタイム」導入
Posted 2016年5月10日
http://current.ndl.go.jp/node/31548

鳥取県立図書館、託児サービス「託児で来ぶらり」の開始を発表
Posted 2016年4月12日
http://current.ndl.go.jp/node/31311

多様な読書席・学習スペースを有し、無料託児サービスも提供する複合施設・八千代市立中央図書館・市民ギャラリーが開館
Posted 2015年7月6日

【イベント】FLIT 第5回公開研究会「学生の学びは変わるか?反転学習のここまで、ここから」(7/3・東京)

2016年7月3日13時半から17時まで、東京大学大学院情報学環反転学習社会連携講座(FLIT)主催により、第5回公開研究会「学生の学びは変わるか?反転学習のここまで、ここから」が開催されます。

20世紀後半にアメリカで生まれた反転授業は、日本の高等教育においてもアクティブラーニング推進の波に乗り、2013年ごろから急速に広まりました。今回のセミナーでは、これまでの成果を報告するとともに、今後の日本における反転学習の展開について議論します。

・アクティブラーニング型授業としての反転授業(京都大学高等教育研究開発推進センター教授・溝上慎一氏)
・ブレンド型学習と反転授業の今後(東京大学大学院情報学環教授・山内祐平氏)
の小講演や、ポスターセッション、パネルディスカッションが予定されています。

参加費は無料ですが、事前申込が必要です。

FLIT 第5回公開研究会「学生の学びは変わるか?反転学習のここまで、ここから」
http://flit.iii.u-tokyo.ac.jp/seminar/index.html
https://docs.google.com/forms/d/1z6DQAISstI1ZB94CE9WyDI7KTRc3X7uewjdt_ZE5yGs/viewform

東京大学大学院情報学環・反転学習社会連携講座(FLIT)

【イベント】第40回全国学校図書館研究大会(神戸大会)(8/8~10・神戸)

2016年8月8日から10日まで、神戸市において、第40回全国学校図書館研究大会(神戸大会)が開催されます。

今回のテーマは、「アクティブ・ラーニングを支える学校図書館の在り方」です。能動的な学習意欲を高めるために、学校図書館がどのように役立つのか、またどのようなことができるのかという可能性を探ることを目的としています。参加申込期間は7月1日までです。

この大会は隔年で開催され、毎回2,500~3,000名が参加しています。

第40回全国学校図書館研究大会(神戸大会)のご案内(全国学校図書館協議会)
http://www.j-sla.or.jp/seminar/40th-kobe.html

分科会一覧
http://www.j-sla.or.jp/pdfs/seminar/koubetaikai-bunkakai.pdf

第40回全国学校図書館研究大会(神戸大会)
http://www.knt.co.jp/ec/2016/tosyo/
※参加申込のページ

全国学校図書館協議会
http://www.j-sla.or.jp/

全国学校図書館研究大会
http://www.j-sla.or.jp/seminar/about/post-67.html

全国学校図書館研究大会主題一覧

米国マサチューセッツ大学アマースト校図書館の魅せる年報

2016年6月21日、学術図書館振興開発ネットワーク(Academic Library Advancement and Development Network: ALADN)が、ALADN加盟機関による出版物をはじめ、さまざまなものを表彰する“ALADN Communication Awards”の最優秀賞に、米国マサチューセッツ大学アマースト校図書館の2015年の年報が選ばれたことを同館が発表しました。

この年報はトランプを模しており、ハート、スペード、クラブの1~13(K)と、ジョーカーの絵柄が各ページに用いられています。

最優秀賞の受賞は2016年6月1日から4日まで、マサチューセッツ大学アマースト校図書館及びボストン図書館協会をホストとして開催されたALADNの年次大会で発表されたもので、全部で14の賞が設けられ、その中から最優秀賞が選ばれます。14の賞のうち、同館の年報は「年報賞」を受賞していました。

なお、同館の年報は2年連続で最優秀賞を受賞しています。

Annualreport 2015 by UMass Amherst Libraries(ISSUU)

地図版の「まとめサイト」、Diground.com

2016年6月21日、株式会社シンクスマイルの提供するアプリ「Diground」で作成した、写真やコメントをつけたマップを公開できるポータルサイト「Diground.com」が公開されました。

プレスリリースによれば、日本初の「地図版のまとめサイト」と紹介されており、アプリを持たない利用者でも、ポータルサイトからマップを見ることができます。

Diground
http://diground.com/

Facebook(株式会社シンクスマイル, 2016/6/21)
https://www.facebook.com/CINQSMILE/posts/1204848656224357

日本初!「地図版のまとめサイト」がDigroundから本日リリース!オリジナルMAPをみんなで公開&シェアしよう!(PR Times, 2016/6/22)
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000016377.html

Diground(Google Play)
https://play.google.com/store/apps/details?id=dev.android.version.diground&hl=ja

マップ作成して公開!SNSシェアもOK!Diground(iTunes)

【イベント】デジタル教科書教材協議会(DiTT)シンポジウム「デジタル教科書の位置づけはどうなる?~2020年導入実現に向けて」(7/25・東京)

2016年7月25日、東京都港区の慶應義塾大学三田キャンパスで、デジタル教科書教材協議会(DiTT)シンポジウム「デジタル教科書の位置づけはどうなる?~2020年導入実現に向けて」が開催されます。

文部科学省の「デジタル教科書」の位置付けに関する検討会議による中間まとめの発表を受けて、開催されるものです。

DiTTシンポジウム「デジタル教科書の位置づけはどうなる?~2020年導入実現に向けて」ご案内(DiTT)
http://ditt.jp/news/?id=2198

参考:
文部科学省、「デジタル教科書」の位置付けに関する検討会議 中間まとめを公開
Posted 2016年6月17日
http://current.ndl.go.jp/node/31822

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