アーカイブ - 2007年 2月 28日 - car

東京都立図書館の2007年問題、米Library Journal誌でも報じられる

東京都立図書館で団塊の世代の司書が大量退職する「2007年問題」が、米国のLibrary Journal誌でも報じられています。In Toyko, Librarian Retirements Don't Bring Replacements - Library Journalhttp://www.libraryjournal.com/article/CA6419994.html参考:図書館職員「大量退職時代」に関する報道(日本)http://www.dap.ndl.go.jp/ca/

[お知らせ]カレントアウェアネス-E101号発行

『カレントアウェアネス-E』101号を発行しました。□目次□■E608■ 館長の日記に綴られるイラク国立図書館・文書館の現状■E609■ 環境保護局図書館ネットワーク存続の危機(米国)■E610■ ウェブ上に公開される政府刊行物のハーベスティング(米国)■E611■ 学術情報のアクセス,提供…

[お知らせ]『カレントアウェアネス-E』へのコメント、どうもありがとうございました。

2007年2月14日、節目となる「カレントアウェアネス-E」100号の配信を機に、読者の皆様にコメントをお寄せいただくよう、お願いしておりました。多くの方から様々なコメントをいただき、大変励みになりました。 以下のURLに、お名前・ご所属・ご意見を公開してもよいとご承諾いただきました…

ブログを利用して、利用者からの「質問」に「答える」図書館(米国)

シカゴ大学図書館が、利用者からメールフォームで質問を受け付け、ブログで回答するサービスを実施しています。質問はメールフォームで受け付け、回答は質問事項とともに、専用のブログ“Maroon Opinions”に掲載されます。事例は「運営」、「目録」、「コレクション」といった分類が付けら…