アーカイブ - 2006年 3月 20日 - car

カレントアウェアネス (287)

カレントアウェアネスNo.287 2006.3.20発行http://www.ndl.go.jp/jp/library/current/index.html◆CA1582◆ES細胞論文捏造事件に見る電子ジャーナルの効用と課題村上浩介◆CA1583◆図書館員の大量退職に潜む構造的変化〜米国における図書館員不足の状況早瀬 均◆CA1584◆ウェブによる図書館の情報発信:コンテンツ…

現代の図書館 43(4)

現代の図書館Vol.43 No.4(2005年12月刊行)特集:図書館員における医療・健康情報の提供わが国の公共図書館による健康情報提供に関する実態調査…杉江典子EBMと図書館員…山口直比古病院における患者・家族への医学・医療情報提供の現状‐病院図書室と患者図書室…有田由美子,長井律子,真下美…

Googleも電子本へのアクセス権販売を計画

Googleが今度は、AmazonやRandom Houseと同じように、出版社と協力しての電子本へのアクセス権販売を計画しているそうです。Google to broker online book saleshttp://news.com.com/Google+to+broker+online+book+sales/2100-1025_3-6049002.html?tag=alert参考:■E403■ 書籍デジタル化市場に続々参入http://www.ndl.go.jp/jp/library/cae/2005/E-70.ht

運転免許証番号で図書館の電子ジャーナル等にアクセス

米ニューヨーク州立図書館は、購読している電子ジャーナルや新聞など電子情報資源に、運転免許証の番号かIDカード番号でアクセスできるようにしたそうです。New Yorkers Can Access State Library with Driver's License.http://www.ala.org/ala/alonline/currentnews/newsarchive/2006abc/march2006ab/nysl.htm

デューク大学、著作権理解のためのアメコミ公開

米デューク大学のCenter for the Study of the Public Domainが、著作権法やフェア・ユースについて理解するためのマンガを発表しています。Tales from the Public Domain: BOUND BY LAW?http://www.law.duke.edu/cspd/comics/

UNESCOのInformation for All Programmeレポート2004/2005

UNESCOの"Information for All Programme"(みんなのための情報プログラム) の2004/2005年レポートが公表されています。Living Information: Information for All Programme Report 2004/2005http://portal.unesco.org/ci/en/file_download.php/94a04fc6be10149fc6109425dd305f7fIFAP+Report+2004-2005-en.pdf