お知らせ

『カレントアウェアネス-E』No.91を配信しました

9月20日に、『カレントアウェアネス-E』No.91を配信しました。http://www.dap.ndl.go.jp/ca/modules/cae/●E541 (No.91) - 欧州デジタル図書館計画の促進に向けた勧告●E542 (No.91) - 戦略計画はブログで立案?:ヒューストン大学図書館の試み●E543 (No.91) - google book searchの機能拡張とミシガン大の新プロジェクト−…

『カレントアウェアネス』No.289を発行しました

9月20日、『カレントアウェアネス』No.289を発行しました。PDF版はこちらhttp://current.ndl.go.jp/files/ca/ca289.pdf<目次>●CA1600 (No.289) - 政策としてのオープンアクセス:NIHパブリックアクセス方針の現状と課題 / 三根慎二●CA1601 (No.289) - 中国「全国文化情報資源共有プロジェクト」の現状 / 湯野基生●CA1…

よく読まれた『カレントアウェアネス(-E、R)』の記事(2006年8月期)

Current Awareness Portalで提供している『カレントアウェアネス』『カレントアウェアネス-E』『カレントアウェアネス-R』の月間アクセス数上位10本をご紹介します。(集計期間:2006.8.1〜2006.8.31)カレントアウェアネス記事タイトルアクセス数CA1591 (No.288) - 図書館のガラス建築化とその思想 / 笹本直…

よく読まれた『カレントアウェアネス(-E、R)』の記事(2006年7月期)

Current Awareness Portalで提供している『カレントアウェアネス』『カレントアウェアネス-E』『カレントアウェアネス-R』の月間アクセス数上位10本をご紹介します。(集計期間:2006.7.1〜2006.7.31)カレントアウェアネス記事タイトルアクセス数CA1591 (No.288) - 図書館のガラス建築化とその思想 / 笹本直…

よく読まれた『カレントアウェアネス(-E、R)』の記事(2006年6月期)

Current Awareness Portalで提供している『カレントアウェアネス』『カレントアウェアネス-E』『カレントアウェアネス-R』の月間アクセス数上位10本をご紹介します。(集計期間:2006.6.1〜2006.6.30)カレントアウェアネス記事タイトル/著者アクセス数CA1589(Ref.) (No.287) - 参照文献リスト / 柴田正美128CA1596 …

よく読まれた『カレントアウェアネス(-E、R)』の記事(2006年4月期)

Current Awareness Portalで提供している『カレントアウェアネス』『カレントアウェアネス-E』『カレントアウェアネス-R』の月間アクセス数上位10本をご紹介します。(集計期間:2006.4.1〜2006.4.30)カレントアウェアネス順位記事タイトル・著者アクセス数1/CA1583 (No.287) - 図書館員の大量退職に潜む構造…

よく読まれた『カレントアウェアネス(-E、R)』の記事(2006年5月期)

Current Awareness Portalで提供している『カレントアウェアネス』『カレントアウェアネス-E』『カレントアウェアネス-R』の月間アクセス数上位10本をご紹介します。(集計期間:2006.5.1〜2006.5.31)カレントアウェアネス順位記事タイトル・著者アクセス数1/CA1589(Ref.) (No.287) - 参照文献リスト / 柴田正美…

“Current Awareness Portal”試験公開の評価

2006年3月28日に試験公開を開始して以来、皆様からたくさんのアクセス、ご意見を頂戴いたしました。その概要をご報告いたします。アクセス数 2005年の「図書館に関する調査・研究」トップページへのアクセス数は、1日平均で約60件でした。 これに対し、“Current Awareness Portal”トップページ…

2005年『カレントアウェアネス』ベストアクセス20

 『カレントアウェアネス』の中で,特に読者の興味を引いたテーマはどのようなものでしょうか? ホームページのアクセスログから,2005年1月1日から12月31日までのデータを取得し,アクセス数の多かった記事トップ20を探ってみました。※なお,これはあくまで,「2005年の間にホームページ…

新ホームページ”Current Awareness Portal”ができました!

平素より、当ホームページ「図書館に関する調査・研究」をご利用くださり、誠にありがとうございます。当ホームページでは、これまで『カレントアウェアネス』『カレントアウェアネス-E』『図書館調査研究リポート』といった国立国会図書館刊行物を中心に、図書館界の皆様への情報発信…平素より、当ホームページ「図書館に関する調査・研究」をご利用くださり、誠にありがとうございます。

当ホームページでは、これまで『カレントアウェアネス』『カレントアウェアネス-E』『図書館調査研究リポート』といった国立国会図書館刊行物を中心に、図書館界の皆様への情報発信を行ってまいりました。しかしながら、情報の流れがますます速くなっている昨今、現在の情報発信体制では皆様に「図書館界の現在」を十分にお伝えできていないと感じているところです。

そこでこの度、最新の情報をより多く、より早く皆様にお届けすることができる仕組みを加えて、ホームページを模様替えすることにいたしました。

Current Awareness Portalでは、これまで同様『カレントアウェアネス』『カレントアウェアネス-E』『図書館調査研究リポート』の全文をご紹介するほか、新たに以下の情報も発信します。

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