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レファ協の新着事例もRSS配信

デジタルアーカイブポータルの「お知らせ・更新情報」のコーナーで、レファレンス協同データベースの新着事例がRSSで配信されています。デジタルアーカイブポータル(ndldap)-お知らせ・更新情報-http://www.dap.ndl.go.jp/home/modules/xhld3/ちなみに、カレントアウェアネスやアジア情報機関ダイレクトリ…

オランダの科学技術情報ポータルサイトNARCIS

オランダのDAREプロジェクトが中心となって作成された、科学技術情報のポータルサイトNARCIS (National Academic Research and Collaborations Information System) のベータ版が公開されました。大学や研究機関の研究成果データベースや機関リポジトリ、データセット、ニュースなどが検索できるようです。NARCIS off…

ウェブを通じてe-ラーニング教材を販売

米国図書館協会(ALA)と東南フロリダ図書館情報ネットワーク(SEFLIN)は,1月20日から,大手教育用ソフトウェア会社Element Kのe-ラーニング教材1,500点以上をALA会員向けに販売すると発表しました。Element Kから提供される教材は,”Office Productivity”(Microsoft Officeやウェブブラウザなどのアプリケー…

オハイオ大学図書館のビジネス情報提供サイト

米国オハイオ大学図書館は、ビジネス情報を集めたウェブサイト”Ohio University Libraries Biz Wiki”の提供を開始しました。ビジネス関連の参考図書、データベース、ウェブサイトなどが紹介されているもので、名前のとおりWikiで作成されています。・http://www.library.ohiou.edu/subjects/bizwiki/index.php/Main_Page

カレントアウェアネス-E (70)

Current Awareness-E No.70 2005.11.16http://www.ndl.go.jp/jp/library/cae/2005/E-70.html■E403■ 書籍デジタル化市場に続々参入■E404■ 韓国の電子本市場■E405■ JSTOR収録論文がWeb of Scienceから閲覧可能に■E406■ 中国国家図書館の業務改革■E407■ 中国図書館学会,ネットワーク環境での著作権に関する声明を発…

独Springer社、2006年から「Chinese Library of Science」を開始

独Springer社と中国の科学出版社(中国科学院の出版部門)、高等教育出版社(教育部の出版部門)が提携し、2006年から中国の36誌の全文データベース「Chinese Library of Science」を始めることが発表されました。利用者はオンラインからPDFフォーマットで購入できます。このうち、高等教育出版社の27…

大学図書館研究 (74)

大学図書館研究No.74, Aug.2005総合目録における和漢古書書誌記述の考察--NACSIS-CAT(NII)及びNCRでの取扱いを踏まえて岡嶌 偉久子 継続資料の組織化と総合目録データベース渡邊 隆弘 NII Webcat Plusの北アメリカ地域での有用性:検索及び基盤となる書誌レコードの観点より森本 英之 「日本研究情報専門家…

レファ協ガイドライン

NDLから、レファレンス協同データベース事業に関するガイドラインが出ています。レファレンス協同データベース事業データ作成・公開に関するガイドラインhttp://crd.ndl.go.jp/jp/library/guideline.html

平成16年度学術情報データベース実態調査報告書

NIIによる、大学等におけるデータベース作成に関する調査報告書の平成16年度版。大学Webサイト資源検索(JuNii)でも検索できるそうです。平成16年度学術情報データベース実態調査報告書http://www.nii.ac.jp/publications/DBDR/H16dbdr.pdfhttp://www.nii.ac.jp/publications/DBDR/H16dbdr_appendix.pdfJuNiihttp://ju.nii.a

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