カレントアウェアネス-E 正誤情報

メールマガジン『カレントアウェアネス-E』の正誤情報

メールマガジンとして配信した『カレントアウェアネス-E』内の以下の誤字・脱字や記載の誤りについて、お詫びするとともに、訂正いたします。

なお、当サイトで公開しているウェブ版の本文は修正済みです。

 


2017年5月31日

カレントアウェアネス-E No.321

E1890 - 東日本大震災後の図書館等をめぐる状況(2017/2/28現在)(1)

本文に下記を追記しました。

   12月20日から12月25日まで,ふくしま震災遺産保全プロジェクトアウトリーチ事業「震災遺産を考えるIII」仙台セッションとして,「震災と暮らし―震災遺産と人びとの記録からふりかえる―」が,仙台市のせんだいメディアテークで開催された。「ふくしま震災遺産保全プロジェクト」と「3がつ11にちをわすれないためにセンター」が収集・記録した資料が展示されたほか,「3Dデジタル震災遺構アーカイブ体験」及びトーク「残されたものの意味を探る」(12月24日)が行われた。
http://recorder311.smt.jp/information/52476/

 

2017年2月9日

カレントアウェアネス-E No.319

E1882 - 「強い議会」を支える「使える」議会図書室をつくる

誤:石元就議長
    正:石元成議長
 

2016年11月11日

カレントアウェアネス-E No.314

E1857 - 米国図書館協会(ALA)栄光の瞬間<文献紹介>

誤:結成文書に最初に署名したのはデューイ(Melvil Dewei)だった。
  正:結成文書に最初に署名したのはデューイ(Melvil Dewey)だった。
 

2016年7月19日

カレントアウェアネス-E No.307

E1821 - 成人の図書館利用の実態(英国)

誤:無職(37.8%)より就業者(31.3%)の利用が多くなっている。
    正:就業者(31.3%)より無職(37.8%)の利用が多くなっている。
 

2016年6月30日

カレントアウェアネス-E No.291

E1728 - 英国・ドイツでの日本研究司書へのレファレンス研修を終えて

誤:図書館雑誌. 2015, (109)
   正:図書館雑誌. 2015, 109(9)
 

※該当箇所はRef:です。


2015年11月16日

カレントアウェアネス-E No.292

E1732 - 第63回日本図書館情報学会研究大会シンポジウム<報告>

誤:渡邊隆弘氏(帝塚山大学)
正:渡邊隆弘氏(帝塚山学院大学)
  

2015年10月29

カレントアウェアネス-E No.291

E1726 - 統計数理研究所が取り組むInstitutional Research 

誤:現在,文部科学省による2014年度からの研究大学強化促進事業(URA事業)開始や国立大学・大学共同利用機関

正:現在,文部科学省による2013年度からの研究大学強化促進事業開始や国立大学・大学共同利用機関 


2015年10月15日

カレントアウェアネス-E No.271

E1633 - 研究者識別子ORCIDアウトリーチ・ミーティング<報告> 

誤:2014年10月時点で,190の研究機関がresearchmapと研究者情報をやりとりできるデータ交換システムを利用しており,研究者情報 の入力については,CiNii,J-GLOBAL,KAKEN,ORCIDからresearchmapへの入力の自動化が完了 し,researchmapからORCIDへの入力も可能になった。

正:2014年10月時点で,190の研究機関がresearchmapと研究者情報をやりとりできるデータ交換システムを利用しており,研究者情報 の入力については,CiNii,J-GLOBAL,KAKEN,ORCIDからresearchmapへの入力の自動化が完了している。

 ※該当箇所は第5段落です。


2015年10月1日

カレントアウェアネス-E No.289

E1716 - テクノロジーが拓く読書史研究の可能性<文献紹介> 

誤:読書とヴィクトリア時代の人々<文献紹介>

正:テクノロジーが拓く読書史研究の可能性<文献紹介>

※タイトルに誤りがございました。 


2015年3月26日

カレントアウェアネス-E No.278

E1663 - NDLのウェブページを使い尽くそうアイデアソン<報告>

誤 : 「国立国会図書館のウェブページを使い尽くそうアイデアソン~NDLオープンデータ・ワークショップ~」が国立国会図書館東京本館(NDL)がウェブで提供する各種データの利活用促進と,

正 : 「国立国会図書館のウェブページを使い尽くそうアイデアソン~NDLオープンデータ・ワークショップ~」が国立国会図書館東京本館で開催された。これは国立国会図書館(NDL)がウェブで提供する各種データの利活用促進と

誤 : 初めにNDLの職員が「

正 : 初めにNDLの職員が,「

誤: データをコンピュータに取り込む際の工夫,表示を見やすくする工夫,他のデータと組み合わせるマッシュアップ等の様々な方法があり,

正:データをコンピュータに取り込む方法や見やすい表示にする方法,他のデータと組み合わせるマッシュアップ等の方法があり, 


2015年2月19日
カレントアウェアネス-E No.276

E1655 - 「忘れられる権利」の適用範囲-EUとGoogleの見解

誤 : 第12条第2条(d)

正 : 第2条(d)

誤 : 識別又は識別可能な自然人

正 : 識別された又は識別され得る自然人

 


2015年1月22日

カレントアウェアネス-E No.274

E1643 - JALプロジェクト2014:公開ワークショップ<報告>

誤 : 岩瀬加奈子(ハワイ大学マノア校美術学部)

正 : 岩瀬可奈子(ハワイ大学マノア校美術学部)

 


2014年9月4日

カレントアウェアネス-E No.265

E1599 - エルゼビア社のテキスト・データ・マイニング方針とその論点

誤 : スニペット(200文字以内に制限)や書誌データを

正 : TDMの成果-スニペット(200文字以内に制限)や書誌データを含みうる-を

 


2014年7月31日

カレントアウェアネス-E No.263

E1588 - 労働者階級女性の図書館利用:ハダスフィールドの事例から

(voluntary education)を削除しました。

 


2014年5月26日

カレントアウェアネス-E No.259

E1563 - 2013年から2014年の図書館システム市場動向は?(米国)

誤 : Library service platforms

正 : Library services platform

カレントアウェアネス-E No.257

E1553 - 学校図書館担当職員に求められる役割と能力向上のための方策

誤 : 「これからの学校図書館担当職員に求められる役割・職務及びその資質能力の向上方策等について」と題した報告(2013年3月付)を公表した。2014年8月から同会議において審議を重ね,学校図書館について,その利活用の意義,学校図書館担当職員に求められる役割・職務及びその資質能力の向上方策についてまとめたものである。

正 : 「これからの学校図書館担当職員に求められる役割・職務及びその資質能力の向上方策等について」と題した報告(2014年3月付)を公表した。2013年8月から同会議において審議を重ね,学校図書館について,その利活用の意義,学校図書館担当職員に求められる役割・職務及びその資質能力の向上方策についてまとめたものである。


2014年4月2日

カレントアウェアネス-E No.251

E1515 - 東日本大震災後の図書館等をめぐる状況(2013/12/24現在)

金沢大学大学院の組織名称を修正しました。


2014年2月20日

カレントアウェアネス -E No.245

E1532 - 東日本大震災後の図書館等をめぐる状況(2014/2/14現在)

本号に掲載した大阪府立中央図書館主催の第6回府民講座「鎮魂と復興のきずな-東日本大震災と民俗芸能-」について、記述に誤りがありましたので、削除しました。

 


2014年1月7日

カレントアウェアネス-E No.243

E1466 - 東日本大震災後の図書館等をめぐる状況(2013/8/28現在)

誤 : 8月12日,東日本大震災FukushimaのAPI機能としてSPARQLエンドポイントが公開された。RDFに変換された東日本大震災Fukushimaメタデータが,SPARQLを利用して検索できるようになっている。

正 : 8月12日,東日本大震災アーカイブFukushimaのAPI機能としてSPARQLエンドポイントが公開された。RDFに変換された東日本大震災アーカイブFukushimaメタデータが,SPARQLを利用して検索できるようになっている。

E1467 - 「本の力」展 ― 大震災を「忘れない」ために

誤 : 全国出版・出版科学研究所

正 : 全国出版協会・出版科学研究所


2014年1月6日

カレントアウェアネス-E No.247

E1490 - 東日本大震災後の図書館等をめぐる状況(2013/10/21現在)

誤 : 『図書館雑誌』(Vol.107 No.9, 2013年9月号)に川原宏氏による「大熊町図書館の調査報告: 原発4キロ圏の図書館」が掲載された。

正 : 『図書館雑誌』(Vol.107 No.9, 2013年9月号)に川島宏氏による「大熊町図書館の調査報告: 原発4キロ圏の図書館」が掲載された。


2013年11月21日

カレントアウェアネス-E No.249

E1508 - 図書館員の役割はどう変化してきたか:健康科学分野を例に

誤 :  ヘルスライサイエンス・ライブラリアン

正 : ヘルスサイエンスライブラリアン

誤 : 便利なデータベースの登場や情報ニーズの変化の中で新しい役割へと発展している状況を体系的に確認することでき,興味深い

正 : 便利なデータベースの登場や情報ニーズの変化の中で新しい役割へと発展している状況を体系的に確認することでき,興味深い

 


2013年11月8日

カレントアウェアネス-E No.248

E1497 - 第61回日本図書館情報学会研究大会シンポジウム開催報告

誤 :  “崩壊しつつある”

正 :  崩壊しつつある


2013年10月10日

カレントアウェアネス-E No.246

E1485 - 多様な図書館と人をつなぐ「はこだてLL文庫」の試み

誤 : ニコニコ学科β

正 : ニコニコ学会β


2013年8月29日

カレントアウェアネス-E No.243

E1470 - リポジトリデータを未来へ:デジタル保存ネットワークの取組

誤 : コンテンツの提供元が解体してもなお継続してコンテンツが利用できるにする「継承」...

正 : コンテンツの提供元が解体してもなお継続してコンテンツが利用できるようにする「継承」。...

誤 : 登録者とリポジトリ,リポジトリとDNPとの間の2種類の文書の作成が進められており,...

正 : 登録者とリポジトリ,リポジトリとDPNとの間の2種類の文書の 作成が進められており,...


 

2013年7月19日

カレントアウェアネス-E No.233

E1403 - 東日本大震災後の図書館等をめぐる状況(2013/3/6現在)

誤 : アイロンランド高校...

正 : アイロンサイド高校...


2012年12月13日

カレントアウェアネス-E No.228

E1376 - 予算削減? 統計でみる米国の大学図書館10年<文献紹介>

 

 

誤 : 経費について詳しくみると,物価上昇率に対して資料費は22.7%,人件費は9.5%,運営費は13.2%増加している。...

正 : 経費について詳しくみると,物価上昇率に対して資料費は22.7%,人件費は9.5%増加している。...

 


 

2012年11月15日

カレントアウェアネス-E No.226

E1362 - 関西館10周年記念国際シンポジウム<報告>

誤 : 2012年10月9日,国立国会図書館(NDL)関西館において,...

正 : 2012年11月9日,国立国会図書館(NDL)関西館において,...


2012年10月25日

カレントアウェアネス-E No.225

E1354 - 電子情報保存に関する国際会議(iPRES2012とIIPC)<報告>

誤 : ...キーノートの一人もDDCのアシュレイ...DDCが2004年に英国の学術情報の...DDCの開発したキュレーションツールを。...

正 : ...キーノートの一人もDCCのアシュレイ...DCCが2004年に英国の学術情報の...DCCの開発したキュレーションツールを。...

E1355 - 学習支援での公共・学校図書館の連携を探る講演会<報告>

誤 : 一因ではないかという両氏からの意見があった。...

正 : 一因ではないかという両氏からの指摘があった。...

誤 : 図書館員(公共図書館員,学校図書館専門職)が学習支援を展開し学校内に浸透させる上で,...

正 : 図書館員(公共図書館員,学校図書館専門職)が授業支援を展開し学校内に浸透させる上で,...


2012年7月12日

カレントアウェアネス-E No.218

E1310 - 大学図書館に広がる電子書籍のPatron-Driven Acquisitions

誤 : “Patron-Driven Acquisitions: An Introduction and Literature Review”...

正 : “Patron-Driven Acquisitions: History and Best Practices”...


2011年7月29日

カレントアウェアネス-E No.197

E1199 - 国立国会図書館,報告会「東日本大震災の復興支援」を開催

誤 : 宮城県図書館長の「このような場の設定によって,関係者が会していろいろ意見を交わせたことは良かったと思う」という言葉で締めくくられた。...

正 : 宮城県図書館からの「このような場の設定によって,関係者が会していろいろ意見を交わせたことは良かったと思う」という言葉で締めくくられた。...


2010年11月19日

カレントアウェアネス-E No.183

E1116 - 世界視聴覚遺産の日,各国でイベントが開催される

誤 : 映画,ラジオやテレビ番組等の視聴覚資料は,20世紀および21世紀の歴史を伝える貴重な一次資料でありながら,早急にデジタルへと媒体変換をしなくては失われてしまうものである。...

正 : ユネスコのウェブサイトによると,映画,ラジオやテレビ番組等の視聴覚資料は,20世紀および21世紀の歴史を伝える貴重な一次資料であり,これらの亡失を防ぐために,デジタルへの媒体変換を行うには,10年から15年の時間しかないと考えられているとのことである。...

誤 : Ref最下部に1件リンク先を追加

正 : http://www.momat.go.jp/FC/UNESCO/index.html


2009年6月10日

カレントアウェアネス-E No.151

E936 - 印の研究所図書館で起こった暴動が示唆すること<文献紹介>

誤 : “Sambhaji Brigade”(「Shivaji王の息子」の意)...

正 : “Sambhaji Brigade”(「Shivaji王の息子Sambhajiの旅団」の意)


2009年5月7日

カレントアウェアネス-E No.79

E462 - 愛国者法,図書館条項を修正して成立

誤 : 215条(通称「図書館条項」)に規定されている捜査対象...

正 : NSLの対象...


2009年1月30日

カレントアウェアネス-E No.104

E631 - 先取りレファレンス: 公共図書館と地元新聞社の協同の実践

誤 : ミズーリ州ジョンソン郡図書館...

正 : カンザス州ジョンソン郡図書館...


2008年11月17日

カレントアウェアネス-E No.107

E652 - 図書館パフォーマンス指標,ISO/TC46における改定作業進む

誤 : 2006年2月,日本工業規格...

正 : 2007年2月,日本工業規格...


2008年4月23日

カレントアウェアネス-E No.126

E774 - 第二次「子どもの読書活動の推進に関する基本的な計画」決定

誤 : 「子ども読書活動の推進に関する法律」

正 : 「子ども読書活動の推進に関する法律」


2008年4月16日

カレントアウェアネス-E No.126

E772 - NACSIS-CAT/ILLの「現状における問題点」とは?

誤 : なお本報告に対しては,2008年5月28日までの予定で,意見・質問が募集されている。

正 : なお本報告に対しては,2008年5月30日までの予定で,意見・質問が募集されている。

E776 - NDL-OPACの詳細表示画面に固定URLを付与

誤 : 従来のNDL-OPACでは,詳細表示画面のURLは検索の都度変わっていたのでため,

正 : 従来のNDL-OPACでは,詳細表示画面のURLは検索の都度変わっていたため,