フィードアグリゲーター

芥川龍之介全集(芥川龍之介著 岩波書店 1927)の月報を所蔵しているか。 「犬と笛」、「蜘蛛の糸」に収められている月報の所蔵館を調査している。(国立国会図書館(National Diet Library))

ご照会の月報については、当館では所蔵していません。 神奈川近代文学館で、岩波書店から1927年~1929年に発行された芥川龍之介全集の月報の1号~8号を所蔵しています。 神奈川近代文学館のOPAC ( https://www.kanabun.or.jp/opac/kensaku.html )では各号の内容も確認できます。複写サービスも行っているようです。 当館所蔵の全集では「蜘蛛の糸」は第1巻、「犬と笛」は第2巻に所収されています。 また、『近代文学研究叢書. 第27巻』【910.26-Sy961k】pp.103-104によると(当館所蔵の全集には奥付を欠くものがあるため)、各巻の発行年月日は次のとおりです。参考までにお知らせします。  第1巻 昭和2年12月30日  第2巻 昭和3年1月30日  第3巻 昭和3年6月20日  第4巻 昭和2年11月30日  第5巻 昭和3年3月25日  第6巻 昭和3年8月25日  第7巻 昭和3年12月25日  別冊 昭和4年2月28日 事前調査事項:NDLデジタルコレクション。 備考:人文(レファレンス)

高札(もしくは立て札)の屋根の部分が「傘」型ではなく、「入」や「人」の形状になっているものがあるが、その理由について記述のある資料はあるか。 あるお寺で「山門不幸」の高札が出ていたのを見たが、その際、屋根の形状は「人」だった。出典のないインターネット情報だと、屋根の部分が「入」の形状のものは「客がたくさん入るように」という験担ぎの意味があるとのこと。「入屋根看板」や「高札看板」という名称で販売されているようだ。(国立国会図書館(National Diet Library))

以下の資料、データベースを調査しましたが、ご照会の高札(立て札)の屋根の部分が「入」や「人」の形状になっている理由を記述したものは見つかりませんでした。 【  】内は当館請求記号 データベースの最終アクセス:2018年10月3日 ・小木新造 [ほか]編『江戸東京学事典』新装版 三省堂, 2003.3【GB8-H2】  *p.181に「高札」の項があり、「高札の材料は檜、梅などの水湿につよい厚板で、角材を入の字にのせて水切りとし、記述は墨書された」と記されています。 ・大阪人権博物館 編『高札 : 支配と自治の最前線』大阪人権博物館, 1998.4【AZ-145-G42】  *p.12に「高札には屋根が付けられた。文字通り、家と同じ用い方である。この屋根は雨覆ともいわれていた。戸外であることから、風雨により墨書が消えたり木が朽ちないようにするためのもので、主として雨に対する対策であった…」と記述があります。 ・国立歴史民俗博物館 「中世の制札」https://www.rekihaku.ac.jp/kenkyuu/kenkyuusya/kojima/seisatu.html  *制札の形状や掲示方法などについての記述があり、屋根について「…柱による掲示の際に天部を保護する目的から、次第に一般化したのではないか…」と記されています。 ・『高札 : 中山道熊谷宿』 熊谷市立図書館, 1992.3【GC58-G47】  *pp.2-9に高札の形態に関する記述があります。 ・『世界大百科事典』 第9巻(ケマ-コウヒ) 平凡社, 2007.9【UR1-J12】  *p.393に高札についての記述があります。 ・『日本史大事典』第3巻(こ-し) 平凡社, 1993.5【GB8-E67】  *pp.64-65に高札についての記述があります。 ・長友千代治 編著『江戸時代生活文化事典 : 重宝記が伝える江戸の智恵』 上巻 勉誠出版, 2018.2【GB8-L65】  *pp.483-484に高札について、pp.820-821に制札の寸法、書法などについての記述がそれぞれあります。 ・堀 繁、ほか「伝統的橋詰のデザイン規範-江戸後期の図会」(『土木史研究』10号 1990.6 pp.93-102【Z43-570】)  *pp.96-97に高札の形状についての記述があります。 ・山本 博文 著「考証 真実の江戸時代像に迫る(12)高札はどのように立てられたか」(『歴史と旅』28(9) 2001.9 pp.152-155【Z8-990】) ・渡辺 浩一 著「江戸の高札--三類型と維持・管理」(『歴史』115号 2010.9 pp.66-88【Z8-281】) ・神崎 章利 著「時代劇を読む 四枚の高札」(『本郷』47号 2003.9 pp.18-20【Z21-B188】) ・服藤 弘司 著「高札の意義」(『金沢大学法文学部論集. 法経編』10号 1963.3 pp.1-47【YA-913】) ・大貫 総 著 「看板の歴史とその形態―江戸看板を中心として」(『茨城県立歴史館報』30号 2003.3 pp.4-23【Z8-1020】) ・『所々御高札場絵図』写 旧幕府引継書の内【819-178】http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/2532966  (国立国会図書館デジタルコレクション インターネット公開) ・『御高札絵図類』写 旧幕府引継書の内【819-184】http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/2540796  (国立国会図書館デジタルコレクション インターネット公開) ・粟東歴史民俗博物館 編 『江戸の看板:文字のメッセージ 企画展』粟東歴史民俗博物館, [1993]【DH435-E59】  *p.30に高札のモノクロ図版とその解説が収載されています。 ・『商人たちの心意気:看板の歴史 第18回企画展』小山市立博物館, 1988.4【DH435-E7】 ・『看板のむかし』石巻文化センター, 1999.10【DH435-G74】 ・高村五郎 著『時代を映す看板』里文出版, 1997.7【DH435-G40】  *p.96に高札看板のカラー図版が、p.117に高札看板のモノクロ図版がそれぞれ掲載されていて、p.106に高札看板についての記述が、p.116に立て札(高札)についての記述がそれぞれあります。 ・厚木市郷土資料館 編 『商家と看板:第九回特別展』 厚木市教育委員会, 2007.2【DH435-L102】  *p.35に高札看板についての記述があります。 事前調査事項:これまでに確認した資料は以下のとおり。 『神葬祭総合大事典』(小野 和輝/監修 雄山閣出版 2000) 『神葬祭大事典』(加藤 隆久/編 戎光祥出版 1997) 『仏教葬祭大事典』(藤井 正雄/[ほか]共著 雄山閣 1980) 『現代仏教情報事典』(現代仏教情報事典編纂委員会/編 法藏館 2005) 『岩波仏教辞典』(中村 元/編集 岩波書店 2002) 『仏教文化事典』(菅沼 晃/編集 佼成出版社 1989) 『仏具辞典』(清水 乞/編 東京堂出版 1999) 『寺院用仏具事典』(鎌倉新書 2003) 『日本神祇由来事典』(川口 謙二/編著 柏書房 1993) 『寺報・文書伝道文例大事典』(秋山 正美/編著 雄山閣出版 1997) 『仏事の基礎知識』(藤井 正雄/著 講談社 2001) 『日本の神々がわかる神社事典』(外山 晴彦/監修 成美堂出版 2013) 『知識ゼロからの神社と祭り入門』(瓜生 中/著 幻冬舎 2003) 『仏教早わかり百科 完全図解』(ひろ さちや/監修 主婦と生活社 1994) 『仏教おもしろ話題事典』(間中 進/著 ぎょうせい 2002) 『仏教おもしろ小百科』(春秋社編集部/編 春秋社 1983) 『日本民俗宗教辞典』(佐々木 宏幹/監修 東京堂出版 1998) 『民間信仰辞典』(桜井 徳太郎/編 東京堂出版 1980) 『絵馬 ものと人間の文化史』(岩井 宏実/著 法政大学出版局 1974) 『絵馬に見る民衆の祈りとかたち』(西海 賢二/著 批評社 1999) 『日本屋外広告史』(谷 峯蔵/著 岩崎美術社 1989) 『図説日本広告千年史 古代・中世・近世編』(大伏 肇/著 日本図書センター 1999) 『資料が語る近代日本広告史』(大伏 肇/著 東京堂出版 1990) 『広告の中のニッポン』(中田 節子/著 ダイヤモンド社 1993) 『日本広告史 写真記録』(日本図書センター 2008) 『日本傑作広告』(大伏 肇/著 青蛙房 1991) 『看板の世界』(船越 幹央/著 大巧社 1998) 『広告で見る江戸時代』(中田 節子/著 角川書店 1999) 『江戸看板図聚』(三谷 一馬/著 中央公論新社 2013) 『江戸看板図譜』(林 美一/著 三樹書房 1977) 『看板 ものと人間の文化史 136』(岩井 宏實/著 法政大学出版局 2007) 『江戸時代のお触れ』(藤井 讓治/著 山川出版社 2013) 『明治事物起原 上巻』(石井 研堂/著 春陽堂書店 1996) 『明治もののはじまり事典』(湯本 豪一/著 柏書房 2005) 『身近なモノ事始め事典』(三浦 基弘/著 東京堂出版 2010) 『日本のしるし1 商家・諸職篇 家のしるし』(高橋 正人/著 岩崎美術社 1973) 『日本のしるし2 商家・諸職篇 諸業種家じるし』(高橋 正人/著 岩崎美術社 1973) 『日本のしるし3 商家・諸職篇 商品・業種のしるし』(高橋 正人/著 岩崎美術社 1973) 『日本のしるし4  商家・諸職篇 火消・船・講・まじないのしるし』(高橋 正人/著 岩崎美術社 1973) 『屋根のデザイン百科』(武者 英二/編著 彰国社 2009) 『伝統建具の種類と製作技法』(大工道具研究会/編 誠文堂新光社 2012) 『橋梁景観の演出』(松村 博/著 鹿島出版会 1988) 『販促用語事典』(マーケティング・コミュニケーション研究会/編 日刊工業新聞社 1998) 『広告用語辞典』(日経広告研究所/編 日本経済新聞社 2005) 渡辺浩一「江戸の高札と都市社会」(『比較都市史研究』28 巻 2 号 2009年) p8-9 竹原万雄「高札研究をめぐる現状と課題」(『明治大学博物館研究報告』12号 2007.3)p123-148 小田康徳「高札場の形と寸法について」(『大阪の歴史 』17号 1986.1 )p132-138 また、契約DBの「ジャパンナレッジ」で「高札」「立て札」と検索したが、ヒットしたいずれも形状に関する記述は確認できなかった。 備考:人文(レファレンス)

大阪毎日新聞で昭和14年(1939年)1月から連載していた『輝く軍陣医学』もしくは『軍陣医学』という記事が掲載されていた日をすべて知りたい。(国立国会図書館(National Diet Library))

当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。 当館請求記号:YB-7 タイトル:大阪毎日新聞 形態:マイクロフィルム 掲載日・掲載箇所・記事見出し: 1939(昭和14)年1月7日・夕刊・2面「輝く軍陣医学」1 1939(昭和14)年1月8日・夕刊・2面「輝く軍陣医学」2 1939(昭和14)年1月10日・夕刊・2面「輝く軍陣医学」3 1939(昭和14)年1月11日・夕刊・2面「輝く軍陣医学」4 1939(昭和14)年1月12日・夕刊・2面「輝く軍陣医学」5 1939(昭和14)年1月13日・夕刊・2面「輝く軍陣医学」6 1939(昭和14)年1月14日・夕刊・2面「輝く軍陣医学」7 1939(昭和14)年1月15日・夕刊・2面「輝く軍陣医学」8 1939(昭和14)年1月19日・夕刊・2面「輝く軍陣医学」10 1939(昭和14)年1月20日・夕刊・2面「輝く軍陣医学」11 1939(昭和14)年1月24日・夕刊・2面「輝く軍陣医学」12 第9回については、16-18日を調査しましたが、見つかりませんでした。 16日の夕刊は所蔵がないため、未確認です。当館館内で使えるデータベース「毎索」の検索でも、見つけられませんでした。 事前調査事項:国立国会図書館デジタルコレクションの『前線に贈る銃後展望』94コマ目に、大阪毎日新聞紙上に連載されていたという一文が記載されている。 備考:新聞(レファレンス)

生田春月に関する主な論文についての新聞掲載箇所の調査をお願いします。 ①「東京新聞」夕刊、昭和45年5月19日掲載「春月忌に寄せて-生田春月と虚無的生命主義について」 ②「東京新聞」夕刊、昭和47年6月6日掲載「生田春月と北村透谷」 ③「共同通信」昭和46年5月18日掲載「春月忌によせて-石川三四郎との出会い」(国立国会図書館(National Diet Library))

当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。 ① 当館請求記号:YB-15 タイトル:東京新聞 形態:マイクロフィルム 掲載日・掲載箇所・記事見出し: 1970(昭和45)年5月19日・夕刊・8面・「春月忌に寄せて-生田春月と虚無的生命主義」 ② 当館請求記号:YB-2 タイトル:朝日新聞 [東京] 形態:マイクロフィルム 掲載日・掲載箇所・記事見出し: 1972(昭和47)年6月6日・夕刊・5面・「生田春月と北村透谷」 (※「東京新聞」ではなく「朝日新聞」に掲載されていました。) ③ 当館請求記号:YB-193 タイトル:島根新聞 形態:マイクロフィルム 掲載日・掲載箇所・記事見出し: 1971(昭和46)年5月18日・朝刊・7面・「春月忌によせて 生田春月と石川三四郎」 (※「共同通信」は共同通信配信の記事の可能性もあります。) (※「共同通信」は当館に所蔵がなく、「島根新聞」に掲載されていました。) 事前調査事項:大塚製薬『大塚薬報』№343昭和56年4月10日号に生田春月に関する、廣野晴彦の論文(上記)について掲載がありました。 備考:新聞(レファレンス)

『中京短期大学新聞』 1-4, 6-10号 を探しています。...

すでにご調査済みではありますが、念のため、国立国会図書館サーチ( http://iss.ndl.go.jp/ )を調べました。しかし、ご照会の『中京短期大学新聞』(または『中京大学新聞』)は見つかりませんでした。また、区市町村立図書館新聞雑誌総合目録(東京都立図書館) ( http://magazine.metro.tokyo.jp/Catalogs )や愛知県内図書館 雑誌・新聞総合目録( http://websv.aichi-pref-library.jp/magazine/opac/search-detail.do?lang=ja )を検索しましたが、見つかりませんでした。 事前調査事項:当館OPAC、CiNii Books、ざっさくプラス、NDL ONLINE、NDLデジタル資料、NDLサーチ、愛蔵くん、magazineplusにて『中京短期大学新聞』『中京大学新聞』を検索 備考:新聞(レファレンス)

貴館ご所蔵の「関門日日新聞(国会図書館オンライン請求番号:YB-1817)」についてお伺いします。 大正5(1916)年1月2日号~1月28日号に掲載されている以下の連載記事について、掲載日・掲載箇所をご教示ください。 著者:(皐) 記事名:龍燈(山口県平生町にある般若寺にまつわる小説的伝説)(国立国会図書館(National Diet Library))

当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。 当館請求記号:YB-1817 タイトル:関門日日新聞 形態:マイクロフィルム 掲載日・掲載箇所・記事見出し: 1916(大正5)年1月2日・夕刊・3面「龍燈一」 1916(大正5)年1月3日・夕刊・3面「龍燈二」 1916(大正5)年1月5日・夕刊・3面「龍燈三」 1916(大正5)年1月6日・夕刊・5面「龍燈四」 1916(大正5)年1月8日・夕刊・5面「龍燈五」 1916(大正5)年1月9日・夕刊・3面「龍燈六」 1916(大正5)年1月10日・夕刊・5面「龍燈七」 1916(大正5)年1月12日・夕刊・5面「龍燈八」 1916(大正5)年1月13日・夕刊・5面「龍燈九」 1916(大正5)年1月14日・夕刊・5面「龍燈十」 1916(大正5)年1月16日・夕刊・3面「龍燈十一」 1916(大正5)年1月17日・夕刊・5面「龍燈十二」 1916(大正5)年1月18日・夕刊・5面「龍燈十三」 1916(大正5)年1月19日・夕刊・5面「龍燈十四」 1916(大正5)年1月20日・夕刊・5面「龍燈十五」 1916(大正5)年1月21日・夕刊・5面「龍燈十六」 1916(大正5)年1月22日・夕刊・5面「龍燈十七」 1916(大正5)年1月23日・夕刊・3面「龍燈十八」 1916(大正5)年1月24日・夕刊・5面「龍燈十九」 1916(大正5)年1月25日・夕刊・5面「龍燈二十」 1916(大正5)年1月26日・夕刊・5面「龍燈二十一」 1916(大正5)年1月27日・夕刊・5面「龍燈二十二」 1916(大正5)年1月28日・夕刊・5面「龍燈二十三」 事前調査事項:・国立国会図書館サーチ ・国立国会図書館オンライン ・CiNii Books ・国立国会図書館デジタルコレクション 備考:新聞(レファレンス)

下記の資料に「大里児童育成会 給食等」関連の記事が掲載されていますでしょうか。 掲載されていましたら、記事名と掲載箇所をご教示ください。 『時事新報』昭和8年(1933)6月10日 『時事新報』昭和8年(1933)8月20日 『時事新報』昭和8年(1933)12月22日(国立国会図書館(National Diet Library))

当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。 当館請求記号:YB-65 タイトル:時事新報 形態:マイクロフィルム 掲載日・掲載箇所・記事見出し: 1933(昭和8)年6月10日・朝刊・7面・ 「無名の義人無條件で百萬圓を本社に託す 本紙夕刊武藤氏の「思ふまヽ」に感激 麹町の大里兵藏氏(六八)」 「一萬の缺食児童と貧しい秀才の育英 財團法人を組織せん」 「大里氏今日ある迄 亡き母堂の感化」 「未知の私に 百萬圓 然も匿名希望 缺食児童を無くしたい 本社武藤氏語る」 「娘の小學校に 僅かな寄附が大變役に立った経験 大里氏言葉尠く語る」 「母への報恩 社会への奉仕 斡旋の山下氏語る」 1933(昭和8)年8月19日・朝刊・3面・「百萬圓の義金で大里児童育成會成る 幸薄き小學生へ福音」 (※8月20日ではなく、8月19日に関連記事の記載がありました。) 1933(昭和8)年12月22日・朝刊・11面・「缺食児童へ給食 からの辨當箱に白い暖かいご飯 本社内大里児童育成會の事業」 備考:新聞(レファレンス)

Nippon Timesの1946年10月11日号にマッカーサーの熊沢天皇に関する記事が掲載されているかどうか確認をお願いいたします。もし掲載されていた場合は記事名と掲載箇所をご教示願います。(国立国会図書館(National Diet Library))

ご照会の記事について当館所蔵の紙面を調査しましたが、お探しの記事は見つかりませんでした。 調査範囲 当館請求記号:YB-F2 タイトル:Nippon times 形態:マイクロフィルム 調査期間:1946(昭和21)年10月8日-10月14日 事前調査事項:NDL ONLINE、国立国会図書館デジタルコレクション、EBSCOhost (Newspaper Source Plus, Academic Search Complete)、ProQuest (Research Library)、Lexis Advance、MAGAZINEPLUS、ざっさくプラス、インターネットで調査済 備考:新聞(レファレンス)

教学試験の教材 三重秘伝抄の解説資料の掲載日の特定をお願いします。 昭和62年(1987年)11月4日掲載分に教学試験の教材が「編集部から」に載っています。 このうち開目抄と当体義抄は11月4日分でみつかりましたが、三重秘伝抄がみつかりません。 タイトル 創価新報 巻号年月日等 19860100-19871200  1200404231219(国立国会図書館(National Diet Library))

当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。 当館請求記号:Z86-169 タイトル:創価新報 形態:製本済原紙 掲載日・掲載箇所・記事見出し: 1987(昭和62)年8月19日・2面「三重秘伝抄1」 1987(昭和62)年9月2日・4面「三重秘伝抄2」 1987(昭和62)年9月16日・2面「三重秘伝抄3」 備考:新聞(レファレンス)

狩野ときわ著の「酪農組合の支払い日」という記事が1956年2月18日付産経時事新聞に掲載されているということだが、正確な掲載箇所を知りたい。(国立国会図書館(National Diet Library))

当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事と思われるものが見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。 当館請求記号:YB-11 タイトル:産経時事 形態:マイクロフィルム 掲載日・掲載箇所・記事見出し: 1956(昭和31)年2月18日・朝刊・3面「酪農組合の支払日」 著者は、狩野ときわではなく、石井桃子となっています。文中に「友だちの狩野ときわ」と記載されていました。 備考:新聞(レファレンス)

昭和8年9月下旬の法政大学新聞に、西田幾多郎の講演記事があると思われるため、調査のほどよろしくお願いします。(国立国会図書館(National Diet Library))

当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。 当館請求記号:Z99-20 タイトル:法政大学新聞 縮刷版 版表示:縮刷版 掲載日・掲載箇所・記事見出し: 1933(昭和8)年9月28日(第36号)・2面・206ページ「熱心な聴講者を集め 「行為の世界」を 西田幾多郎博士が出講」 事前調査事項:国会図書館に縮刷版の所蔵があり、年次1930ー1993との記載がありました。 備考:新聞(レファレンス)

東京日日新聞9744号の発行年月日について、調査をお願いいたします。 日付は2月28日と特定できていますが、発行年を知りたいです。 明治31年か37年ではないかと思われますが、定かではありません。(国立国会図書館(National Diet Library))

当館所蔵の資料を調査したところ、東京日日新聞9744号の発行年月日は1904(明治37)年2月28日であるとわかりました。以下に当該資料の書誌事項と掲載箇所をお知らせします。 当館請求記号:YB-6 タイトル:毎日新聞 [東京] 形態:マイクロフィルム 掲載日・掲載箇所: 1904(明治37)年2月28日・1面 備考:新聞(レファレンス)

2019/1/22の時点で最新の掲載日・掲載箇所・記事見出しをご教示ください。 資料名:商経アドバイス 請求記号:Z87-544 確認内容:「糠類,雑穀相場でコメ糠部分の掲載されている面全面」(国立国会図書館(National Diet Library))

当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。 当館請求記号:Z87-544 タイトル:商経アドバイス 形態:未製本原紙 掲載日・掲載箇所・記事見出し: 2018(平成30)年12月17日・4面・「糖類、雑穀相場 12/14現在 【コメ糖】(コメ糖商況)」 なお、1月22日時点で、当館に所蔵があるのは、2018(平成30)年12月20日分までとなります。 備考:新聞(レファレンス)

記事の掲載箇所の調査依頼をお願いします。 探している記事は、 『報知新聞』大正5年4月21日より連載されている鳥居龍蔵/著「朝鮮の石器時代」です。 (『明治・大正・昭和前期雑誌記事索引集成 人文科学編 22』p. 11より) 該当の新聞は、『報知新聞』貴館請求記号:YB-18と思われます。(国立国会図書館(National Diet Library))

当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。 当館請求記号:YB-18 タイトル:報知新聞 形態:マイクロフィルム 掲載日・掲載箇所・記事見出し: 1916(大正5)年4月21日・夕刊・3面「東西南北 朝鮮の石器時代(上)」 1916(大正5)年4月25日・夕刊・3面「東西南北 朝鮮の石器時代(中)」 1916(大正5)年4月26日・夕刊・3面「東西南北 朝鮮の石器時代(下)」 備考:新聞(レファレンス)

記事の掲載箇所の調査をお願いします。 探している記事は、 『大阪毎日新聞』大正6年9月17日より連載されている鳥居龍蔵/著「機内の石器時代」です。 (『明治・大正・昭和前期雑誌記事索引集成 人文科学編 22』p. 78より) 該当の新聞は、『大阪毎日新聞』貴館請求記号:YB-7ではないかと思われます。(国立国会図書館(National Diet Library))

当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。 当館請求記号:YB-7 タイトル:大阪毎日新聞 形態:マイクロフィルム 掲載日・掲載箇所・記事見出し: 1917(大正6)年9月17日・朝刊・3面「畿内の石器時代(一)」 1917(大正6)年9月18日・朝刊・3面「畿内の石器時代(二)」 1917(大正6)年9月19日・朝刊・3面「畿内の石器時代(三)」 1917(大正6)年9月20日・朝刊・3面「畿内の石器時代(四)」 1917(大正6)年9月21日・朝刊・3面「畿内の石器時代(五)」 1917(大正6)年9月24日・朝刊・3面「畿内の石器時代(六)」 1917(大正6)年9月25日・朝刊・3面「畿内の石器時代(七)」 1917(大正6)年9月26日・朝刊・3面「畿内の石器時代(八)」 1917(大正6)年9月27日・朝刊・3面「畿内の石器時代(九)」 9月27日の「畿内の石器時代(九)」に「終」の表記がありました。念のため9月30日分まで確認しましたが、9月28日~30日には掲載は見当たりませんでした。 備考:新聞(レファレンス)

記事の掲載箇所の調査をお願いします。 探している記事は、 『東京毎日新聞』大正6年9月27日より連載開始の「東京史蹟見物」です。 (【A】『明治・大正・昭和前期雑誌記事索引集成 人文科学編 22』p. 78より) ・この連載記事の掲載箇所をお教えください。 ・【A】ではこの記事の著者名がわかりませんので、記事に明記されていましたら著者名もお教えください。 該当の新聞は、『横浜毎日新聞』貴館請求記号:YB-130 ではないかと思われます。(国立国会図書館(National Diet Library))

当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。 著者名は、「杢兵衛」との記載がありました。 当館請求記号:YB-130 タイトル:横浜毎日新聞 形態:マイクロフィルム 掲載日・掲載箇所・記事見出し: 1917(大正6)年9月27日・朝刊・1面・「東京史蹟見物」(一) 1917(大正6)年9月28日・朝刊・1面・「東京史蹟見物」(二) 1917(大正6)年9月29日・朝刊・1面・「東京史蹟見物」(三) 1917(大正6)年9月30日・朝刊・1面・「東京史蹟見物」(四) 1917(大正6)年10月1日・朝刊・1面・「東京史蹟見物」(五) 1917(大正6)年10月2日・朝刊・1面・「東京史蹟見物」(六) 1917(大正6)年10月8日・夕刊・2面・「東京史蹟見物」(七) 1917(大正6)年10月9日・夕刊・3面・「東京史蹟見物」(八) 1917(大正6)年10月10日・夕刊・3面・「東京史蹟見物」(九) 1917(大正6)年10月14日・夕刊・3面・「東京史蹟見物」(九)※(十)の誤記と推測されます。 1917(大正6)年10月16日・夕刊・3面・「東京史蹟見物」(十一) 1917(大正6)年10月18日・夕刊・3面・「東京史蹟見物」(十二) 1917(大正6)年10月21日・夕刊・3面・「東京史蹟見物」(十三) 1917(大正6)年10月22日・夕刊・3面・「東京史蹟見物」(十四) 1917(大正6)年10月23日・夕刊・3面・「東京史蹟見物」(十五) 1917(大正6)年10月24日・夕刊・3面・「東京史蹟見物」(十六) 1917(大正6)年10月25日・夕刊・3面・「東京史蹟見物」(十七) 1917(大正6)年10月26日・夕刊・3面・「東京史蹟見物」(十八) 1917(大正6)年10月27日・夕刊・3面・「東京史蹟見物」(十九) なお、レファレンス1件あたり日刊紙で30日以内の調査が可能です。 追加で調査をご希望の場合は、改めてレファレンスをお申し込みください。 備考:新聞(レファレンス)

台湾日日新報 1925年6月29日 の木村匡の回顧談の記事について掲載箇所の調査をお願いします。(国立国会図書館(National Diet Library))

当館所蔵の資料をご指定の日付で調査したところ、ご照会の記事は見つかりませんでした。当館所蔵の「植民地期台湾の銀行家・木村匡」(請求記号:DF241-L5)を確認したところ、巻末の著述・論述目録の中に、ご照会の記事と思われるものが掲載されていました。以下に、書誌事項と掲載箇所をお知らせします。 当館請求記号:YB-674 タイトル:台湾日日新報 形態:マイクロフィルム 掲載日・掲載箇所・記事見出し: 1925(大正14)年6月17日・朝刊・23面「回顧三則」 備考:新聞(レファレンス)

日刊工業新聞1977.8.26の記事で、 EPA(アメリカ合衆国環境保護庁)がIBTL(Industrial Bio-test Laboratories)の毒性試験についての違法性を指摘して、試験内容について見直すように勧告したという内容の記事があるかどうか確認をお願いします。(国立国会図書館(National Diet Library))

当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。 当館請求記号:YB-676 タイトル:日刊工業新聞 形態:マイクロフィルム 掲載日・掲載箇所・記事見出し: 1977(昭和52)年8月26日・5面・「ビ社 殺虫剤の研究欠陥」 備考:新聞(レファレンス)

「聖教新聞」に掲載されている記事の調査をお願いいたします。 発行日:昭和47年(1972年)11月12日 著者:不詳 記事見出し:井上靖著『星と祭』 上記の記事の掲載の有無、掲載箇所、正確な記事見出しをご教示ください。(国立国会図書館(National Diet Library))

当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。 当館請求記号:Z86-12 タイトル:聖教新聞 形態:製本済原紙 掲載日・掲載箇所・記事見出し: 1972(昭和47)年11月12日・7面「愛する子への鎮魂歌 星と祭 井上靖著」 備考:新聞(レファレンス)

報知新聞の明治10年9月20日号に「小倉処平小伝」という記事があるかを知りたい。(国立国会図書館(National Diet Library))

当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。 当館請求記号:YB-18 タイトル:報知新聞 形態:マイクロフィルム 掲載日・掲載箇所・記事見出し: 1877(明治10)年9月20日・[3]‐[4]面「小倉処平小伝」 備考:新聞(レファレンス)

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